【2019/01/15】CHF/JPYのトレード記録+1,016,000円(+50.8PIPS)

 

こんばんは(^ ^)

以前の記事でも辛いものが好きだと紹介したことがあったのですが・・それからも毎週のように辛いラーメンで有名な「中本」に通っている翼です。

有名なお店なので皆さんも食べたことがある方が多いかと思うのですが、ここのラーメンが一番好きです。

(↑クリックで北極ラーメンレディースセットがよく見れます。)

 

最近は、レディースセットという半ラーメンとご飯セットが付いているものをよく食べています。

ちなみに、卵は追加で味玉を注文しているので、コレステロールをたくさん摂取しています(笑)

この北極たまご(味玉)がめちゃくちゃおいしいんですよね\(^o^)/

なので、ついつい追加で頼んでしまいます。

 

ちなみに、ラーメンをすするとかなりの確率でむせるので、あまりすすらずに食べるのが翼流になります(笑)

(辛いラーメンをすするのはお勧めできません。)

 

さてさて、今日はタイトル通り「CHF/JPYのトレード記録」を解説していきます。

ちなみに、このトレードは1月15日にトレードしたものになります。

 

では、今日も「なぜそのポイントで自信満々にエントリーしていけるのか?」というところと、トレードの際に注意する点や重要な点についても解説をしていきます。

それでは、まずはいつも通り欠かすことの出来ない「相場の流れの把握方法」から話していきますね。

 

早速ですが、下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、CHF/JPYの日足になります。

この日足の全体的な相場の流れを見ていただくと、左端から大きな波の動きを作りながら相場が動いてきているのが確認できます。

そして、ピンク丸の高値に注目していただくと、徐々に高値を切り下げてきており下降傾向の流れができているのが確認できます。

なので、このことから日足の相場の流れは”下降傾向の流れができている”と把握することができます。

 

それでは、背景で相場の流れが把握できたら、次は「目線を分けるライン」を引いていきます。

この目線を分けるラインは、直近の日足を視野に入れることを一番に優先し、「波の動きが止められるポイント」&「数多くの支持点が止められるポイント」に引いています。

(数多くの支持点に関しては、ロウソク足の実体&ヒゲ両方を見ています。)

 

そうすると、上画像の白ラインのポイントに目線を分けるラインが引けるのです。

さらに、この目線を分けるラインを境に下ゾーンを「売り目線」と判断し、売り目線内では”売りのみ”のトレードを行っていくのが翼流トレード方法の基本になります。

 

これは注意点になりますが、相場の流れで「売り」or「買い」の目線を判断するのではなく、「売り」or「買い」の目線の判断は、必ず”目線を分けるライン”で行ってください。

このことを結構勘違いしている方が多いので、くれぐれもそこを履き違えないように注意してくださいね!

 

まず、相場の流れは目線を分けるラインを正確なポイントに引いていくために把握するのもになります。

また、目線を分けるラインは相場の流れだけでは把握することができない密な相場の流れや動きを捉えていくことができるラインになるため、「売り」or「買い」の目線の判断は、必ず”目線を分けるライン”で行ってください。

ちなみに、目線を分けるラインはその日その時の相場の動きに合わせて引いていくものなんですが、今現在(2月4日)のCHF/JPYの目線を分けるラインは、上画像の白ラインの箇所と同じになります。

 

そのことを踏まえ、まずは1月15日にエントリーしたポイントを見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、CHF/JPYの4時間足になります。

そして、先程区別した「売り目線内」で最新の相場に対し、数多くの支持点が重なるポイントに水色ラインを引いています。

(数多くの支持点に関しては、ロウソク足の実体&ヒゲ両方を見ています。)

 

ちなみに、この水色ラインを日足の画像で再度確認していただくと、日足でも意識されている固いラインなのが確認できるかと思います。

なので、日足でも意識されている固いラインでレジスタンスされれば(赤丸)『上に行きたくてもいけない』という状況になり、さらにMAを下抜けてくることで下に止められるものがなくなるため、伸びていく絶好のポイントになるんです。

ですので、そのポイントを「売り」でエントリーしています。

(上画像、緑の点線(矢印⬇)が私がエントリーしたポイントです。)

 

ちなみに、エントリーする際は必ず成行でエントリーしてくださいね!

というのも、MAは相場の動きによって変化していくものになりますので、リミット注文ですとまだMAが抜けていないポイントでエントリーしてしまい損失に繋がる可能性があるためです。

ですので、エントリーしていく際には、必ずMAが下抜けてきたのを目で確認してから”成行注文”でエントリーしてください。

 

また、今回エントリーしたポイントはロウソク足の「N字」の形成がヒゲが少なく半円を描くように綺麗な形であったため、より伸びていきやすいポイントでエントリーすることができたポイントになります。

何故なら、こうした綺麗な「N字」の形成は世界中の投資家も注目するポイントになるため、より伸びていきやすいんです!

これは、私の経験をもとにこうした判断を行っているんですが、今回のような綺麗な「N字」の形成は私の経験上、安定したトレードを行うことができる相場になります。

 

ですので、皆さん自身でエントリーしていく際にもロウソク足の形成に注目しつつトレードを行ってくださいね( ^ω^ )

 

それから、安定したトレードを行なっていきたければ、売り目線であるのは前提として、エントリー使用する時間足でも”下降傾向の流れ”が確認できるポイントでエントリーしていくと、さらにリスクを抑えてることができます。

これも私の経験を元にこのような判断を下しているんですが、売り目線内であるのは前提とし、エントリー使用する4時間足でもその下降の相場に流れに乗ってトレードできるポイントは本当に負けにくいです。

だからこそ、そういったポイントにもしっかり注目していただきたいです!

 

ちなみに、売り目線内ではエントリーに使用する時間足で下降傾向の流れが確認できる相場

買い目線では、エントリーに使用する時間足で上昇傾向の流れが確認できる相場では、負けにいトレードを行うことができます。

まぁ、これは言わなくても分かっているかと思いますが・・一様記載しておきます(笑)

 

ではでは、そのことを踏まえエントリーしたその後の相場を見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで見れます。)

 

上画像は、CHF/JPY4時間足のエントリーしたその後の相場の動きになります。

エントリーしたその後の相場を見てもらうと、勢いよく下降し伸びているのが確認できるかと思います。

なので、利確は目安である「直近の安値」まですんなり伸びてきてくれましたので、赤丸のポイントで利確しています。

(上画像のオレンジ丸が利確目安になり、赤丸が私が利確したポイントになります。)

 

ちなみに、エントリー後逆指値を設定するのはもちろんですが、その後すぐに利確目安に指値も設定することをお勧めします。

というのも、あらかじめ指値を設定しておくと、頻繁に相場を監視できない時などでも安心です!

 

ですが、指値を設定したからと言ってもその指値まで必ず伸びていくというものではないため、その後の相場に動きを全く確認しなくていいというわけではございませんので、指値を設定しつつもちょいちょいは相場の動きを見ながら利確してくださいね。

 

(↑クリックで約定履歴を見れます。)

 

CHF/JPY(売り)20lot(200万通貨)

+1,016,000円(+50.8PIPS)

 

 

そんな感じになります♪

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

それでは、また次回の記事で!!!

 

 

 


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8 件のコメント

  • いつもラインの配信を読ませていただいて有難うございます。

    ただ内容がまだまだ難しくて全く理解型がないです。

    ラインの引き方が全く頭に入ってこなくて、理解しよっと努力してるのですが全く頭に入ってきません。
    真剣に取り組んで成果を残りしたいのでご紹介を頂いた本を読んだりもしてるのですが、うまく入って来ずに焦りばかり出てきてしまいます。

    どのようにしたらもっと理解ができるのか本当になんとかしたいと思っているのでよろしくお願いします。

  • こんばんは、ケイジさん。

    いつもブログやライン@を読んでいただきありがとうございます。

    初めから全て完璧に覚えられる人は少ないですから
    ゆっくりでもいいので焦らずに一つ一つ確実に身に付けていく方法が良いかと思います。

    何故なら、焦って勉強していては、中々身に付きませんので
    「今日はここまではしっかり覚える!」といった感じで
    少しづづ勉強していった方が頭に入りやすく覚えやすくなると思うからです。

    なので、ゆっくりでもいいのでFXの基礎から
    しっかり身につけていく方法を選択していただければと思います。

    翼流トレード方法に関しては、それからしっかり学習していった方が
    より分かりやすいですし、身に付きやすいと思います( ^ω^ )

  • 今、米ドル/円でスイングトレードしてまして、決済したらマイナス5万円なので粘ってます。ロット20程度なんで損切りは考えていません。
    元より、デモトレードなんで遊びですが精神力が鍛えられます。
    翼さんのどこで売買仕掛けるかのタイミングの説明、やっぱり難しいです。
    システムトレードだったら自動的な売買が出来るので、ズブの素人はFXに最初から手を出さないか、自動を選ぶべきでしょうか?
    レバレッジ888倍は凄いですね。
    元手1万円で数億円になんないかな?

    • こんばんは、タナカさん。

      ブログを読んでいただきありがとうございます。

      FXに関してズブの素人だと思われるのでしたら、
      まず「FXとは何か?」についてからしっかり勉強されるのが良いかと思います。

      また、FX歴が短くても翼流トレード方法で利益を上げている
      生徒さんも多いですので、FXの歴が短いからといって
      勝てない、システムトレードは向かないというものではないかと思います。

  • 翼さん、こんにちは。ラインの方も読ませていただいています。とても参考になります。
    ラインの引き方の問題は、最初の頃は、結構正解だったのに、ここ何回か外しています。もっともっと問題を出してくださいね。。トレードマニュアルを読むことで、ラインやメール講座の内容がわかるようになりました。究極の7定式もありがとうございました。

    まだまだ早いと思っていたけど、思い切って口座を開設して良かったです。これからもよろしくお願いします。

    • こんばんは、kayoさん。

      いつもブログやライン@を読んでいただきありがとうございます。

      ライン@の目線を分けるラインの問題は、
      ここ数週間は難易度を上げています(笑)

      なので、いつもよりも正解が当てづらいかと思うのですが
      自分の見れていないポイントをしっかり知っていただきたいので
      今後も難題をどんどん出して行きますので
      しっかり学んでいっていただければと思います( ^ω^ )

      もちろん、トレードマニュアルや究極の7定式も
      合わせてたくさんのことを吸収していってくださいね!

  • こんにちは。はじめまして、たかのりと申します。FX関連のブログランキングで、貴方の存在を知り、勉強させていただいております。で、質問があります。貴方が愛用されている海外口座で、適切だと思われるレバレッジについて、お教えいただけないでしょうか。具体的には、10万円の証拠金でしたら、貴方なら、ロット数は、どの位に設定されますか。よろしくお願いします。

    • こんにちは、たかのりさん。

      ブログを読んでいただきありがとうございます。

      レバレッジに関しては「何倍までかけているか?」
      というよりも、”レバレッジ”はそもそも「ポジションを持つために証拠金がどれくらい必要か?」
      のただの”倍率”でしかないので、「何倍までかけているか?」に関しては私自身把握しておらず
      そもそも把握せずとも、全然OKになります。

      ちなみに、”レバレッジが高い”とは「ただ少ない証拠金でポジションを持てる」というだけで
      それ以上でもそれ以下でもないので、レバレッジが高いこと自体に関しては
      特にデメリットなどは一切ないと考えてください。

      それを踏まえた上で資金に対し、適切なロット数の計算はこのブログ記事で
      詳しく話していますので、是非参考にしてください↓
      http://tsubasa-fx.com/fx/2018/12/25/4259784/

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