【2019/05/20】GBP/JPYのトレード記録+488,000円(+24.4PIPS)

 

こんばんは(^ ^)

ここ最近の東京は暑い日が続いており、最高気温が30度を超えていますね・・

5月下旬って毎年こんなに暑かったでしょうか?

そんな時は、クーラーが効いた家でアニメタイムが最高ですね(笑)

 

アニメと言えば、先月あたりにコナンの新作映画を見にいったのですが、今回はシンガポールが舞台となっており今回もとても面白かったです!

前回公開された映画では「安室透」というキャラクターがカッコ良すぎて、それしか記憶にないですが・・( ̄▽ ̄;)

いや〜、、その映画を観て一瞬で安室透のファンになりましたね(笑)

コナンは小さい頃から大好きなアニメなので、毎回必ず映画を観にいく翼です。

 

さてさて、話は変わり今日はタイトル通り「GBP/JPYのトレード記録」を解説していきます。

ちなみに、このトレードは5月20日(月)にトレードしたものになります。

 

では、今日も「なぜそのポイントで自信満々にエントリーしていけるのか?」というところと、トレードの際に注意する点や重要な点についても解説をしていきます。

それでは、まずはいつも通り欠かすことの出来ない「相場の流れの把握方法」から話していきますね。

 

早速ですが、下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像はGBP/JPYの日足になります。

この日足の全体的な相場の流れを見てもらうと、画面左端の最高値(オレンジ丸)から”下降傾向の流れ”が確認できます。

(オレンジラインが下降傾向の流れになります。)

次にピンク丸の最安値に注目していただくと、今度はピンクラインのように”上昇傾向の流れ”が確認できる。

そして、最後に直近部分は黄緑ラインのように再度”下降の流れ”が確認できます。

 

日足の全体的な相場の流れを把握していくと、上記のように相場の流れが変わっていったのが確認できます。

この相場の流れに関しては、このように「最安値」や「最高値」「日足の直近」に注目しつつ、大雑把に把握するだけでOKになります。

 

何故なら、相場の流れは「目線を分けるライン」を正確なポイントに引いていくために把握するものになりますので、上記のようにポイントを抑えて把握できていればOKになるからです。

それから、その目線を分けるラインは日足&4時間足で相場の流れを把握し、日足の直近を1番に優先しつつ「波の動きが多く止められるポイント」や「数多くの支持点が重なるポイント」に引いていきます。

 

そうすると、上画像の白ラインのポイントに目線を分けるラインが引けるのです。

この白ラインを見ていただくと、日足の直近3〜4ヵ月部分を1番に優先した上で「波の動きが多く止められているポイント」や数多くの支持点が重なるポイントに引くことができています。

なので、この白ラインは最も意識されている固いラインになるため、この白ラインを境に下ゾーンを「売り目線」と判断し、売り目線では売りのみのトレードを行っていくと判断できるのです。

 

この環境認識は、長期足(日足&4時間足)だけでは把握することのできない密な相場の流れや動きを把握することができるものになりますので、目線を分けるラインをバッチリのポイントに引けるようになるまではある程度の経験が必要になってくるため、日頃から練習を行っていってくださいね。

ちなみに、この環境認識はトレードマニュアルに詳しく記載していますので、是非そちらを通して学習していってください。

 

そうすることで、初めは目線を分けるラインを全く見当違いのところに引いていた方が、今では私でもビックリするような成績を上げている方も多いです。

もちろん、これはトレードマニュアルの力だけではなく本人の努力の賜物になりますので、本当に素晴らしいですし私も嬉しいです( ^ω^ )

 

とまぁ、話はズレましたが・・・

相場の流れを捉えていく「力」というものは、FXをする上でかなり重要な部分になりますので、その最も重要とも言える部分を翼流トレード方法の手順やポイントを抑えてしっかり自分のものにしていって欲しいです。

私自身、相場の流れを捉えていく「力」を身につけてから、本当に負けにくくなりましたしトレードの質もだいぶ向上しましたので、「負けが続いている」という方こそ、この部分を1番に優先して身につけていって欲しいです。

 

それから、目線を分けるラインはその日その時の相場の動きに合わせて引いていくものなんですが、今現在(5月27日)のGBP/JPYの目線を分けるラインは、「141.725」のポイントになります。

 

では、そのことを踏まえエントリーしたポイントを見ていきます。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、GBP/JPYの1時間足になります。

そして、先程目線を分けるラインで判断した「売り目線内」で最新の相場に対し、数多くの支持点が重なるポイントに水色ラインを引いています。

 

上画像の黄色丸のポイントを見ていただくと、数多くの支持点が確認できます。

(支持点に関しては、ロウソク足のヒゲ&実体が止められているポイントを見ています。)

この水色ラインは、1時間足では黄色丸のポイントのみでしか支持点は確認できませんが、上げた時間足である4時間足や日足でも支持点が確認できるラインになります。

 

ちなみに、エントリーに使用するラインを引いていく際の最新の相場とは、私が設定しているMT4の設定で画面に表示されている部分になります。

 (画面に表示される部分のみ)

 

それから、今回エントリーしたポイントは「売り目線内」であるのは前提とし、エントリーに使用する1時間足では”綺麗な下降傾向の流れ”が確認できるポイントであるため、その下降傾向の流れに乗ってトレードしていくことでいつも以上に安定し負けにくいトレードを行うことができる。

これに関しては、勝率向上書の「2−1」9ページからの内容でくわしく話していますので、そちらもしっかり読んでおいてください。

 

『勝率向上書』は、こちらからダウンロードしてください↓

http://tsubasa-fx.com/fx/2019/04/20/34785960000/

(↑クリックでダウンロードページへ飛べます。)

 

この勝率向上書は、翼流の「資金管理方法」や「テクニカルの判断内容」が凝縮していますので、しっかり読んで自分のものにしていってください。

 

では、そのことを踏まえていただいた上でエントリーの根拠はというと、

意識されている水色ラインを下抜けし、レジスタンスされれば(赤丸)『上に行きたくてもいけない』という状況になり、そこからMAを下抜けてくることで下に止めらるものがなくなるため、伸びていく絶好のポイントになるんです。

なので、そのポイントを「売り」でエントリーしています。

(上画像、緑の点線(矢印⬇︎)が私がエントリーしたポイントです。)

 

これは、「トレードマニュアル」に記載している「N字のエントリー方法」になります。

この「N字のエントリー方法」は、翼流エントリー方法の最も基礎のエントリー方法になり、この「N字のエントリー方法」が「究極の7定式」に記載している応用のエントリー方法に繋がっていきますので、まずはこの「N字」をしっかり覚えてください。

翼流エントリー方法の最も基礎のエントリー方法にはなりますが、出現率は1番多いエントリー方法になり比較的シンプルで簡単なエントリー方法になり、この「N字のエントリー方法」のみでも十分プラスに持っていくことができます。

 

ではでは、そのことを踏まえエントリーしたその後の相場を見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像先程同様GBP/JPYの1時間足になり、赤丸が実際に利確したポイントになります。

(上画像の赤丸付近で利確しています。)

 

そして、エントリーしたその後の相場を見ていただくと、しっかり下降し伸びているのが確認できます。

なので利確は、直近の安値(オレンジ丸)を利確目安にいつも通りに相場の勢いを見ながら利確を行います。

 

今回の場合は、就寝前に決済しています。

というのも、まず直近の安値(オレンジ丸)を利確目安にしたからといって、必ずそこまで下降するというものではございませんので、エントリー後もちょくちょく相場の動きを監視する必要があります。

なので、ある程度の利益が見込めており、尚且つ長時間相場を監視することができない場合は今回のように利確する場合もあります。

もちろん、含み損の際やまだ下降中である相場の場合は利確は行いませんので、今回のようにある程度伸びてきており、長時間相場を監視することができない場合に限ります。

 

それから、なぜ「直近の安値が利確目安になるのか?」と言いますと、それは「直近の高値」や「直近の安値」は意識されるポイントになるからです。

というのも、世界中のトレーダーがエントリーをした際にまず注目するポイントは「直近の高値」や「直近の安値」になるため、こ「直近の高値」や「直近の安値」まではある程度伸びていく傾向が高いため「直近の高値」や「直近の安値」を利確ポイントの目安にしています。

つまり、大衆の心理を利用し私達個人トレーダーは、そのトレンドの波に乗ってトレードをしていくと安定して勝ち続けることができるということです。

これは、翼流利確方法になりますので、利確でいつも欲張って利益を減らしている方は是非参考にしてください。

 

(↑クリックで拡大できます。)

 

GBP/JPY(売り)20lot(200万通過)

+488,000円(+24.4PIPS)

 

今日も「N字のエントリー方法」で利益を上げたポイントを紹介してきました。

重要なことをたくさん話したのでしっかり吸収して欲しいです。

 

そんな感じになります。

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

それではまた次回の記事で!!

 


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4 件のコメント

  • 不躾な質問かもしれませんが、翼さんは一回の売買をするにあたりどの位の金額で建玉を持っているのですか?

    • こんばんは、手羽先さん。

      私の愛用口座は、海外口座(XM)で信託保全は義務化されていませんので
      XMで保証されている金額の範囲以内に収まる証拠金でトレードをしています。
      (それ以上は、毎月出金しています。)

      つまり、証拠金は100万ドル以内です。

      ちなみに、資金管理に関しては勝率向上書内に記載している通りになります。

  • 翼さま
    いつもためになるブログやメールありがとうございます!
    今まで減る一方だったのですが、目線をわける線やエントリーするための線を引き出したら、損失が減り、資金が減らなくなりました!
    ありがとうございます(^^)

    すみません、質問なのですが、
    XMの説明を読んでいると口座が200万円超えると
    レバレッジ制限がかかるとかいていましたが、制限がかかっても
    変わりなく取引できるものなのでしょうか?
    (初心者なのでわかってなくてスミマセン(^^;)

    • こんにちは、板さん。

      いつもブログやメール講座を読んでいただきありがとうございます。

      そして、損失が減り資金が減らなくなったという状況は
      良い傾向なので、今後はプラスに持っていくことができるよう
      頑張っていきましょう( ^ω^ )

      また、XMの場合口座が200万超えるとレバレッジに制限がかかりますが
      問題なく取引ができますので、ご安心ください。

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