【GBP/JPYのトレード記録】合計+636,000円(+42.4PIPS)

 

こんばんは、翼です(^ ^)

 

もう少しでお盆の時期ですね〜

私も11日から実家の福島に帰るのですが、今年は両親を連れて仙台の秋保温泉に行く予定です。

家族で温泉に行くのは凄く久しぶりなので、父も楽しみにしており、少しだけ親孝行ができるかな?なんて思っています。

暑い夏ですが、温泉に浸かってのんびり過ごしたいと思います。

 

さてさて、今日はタイトル通り「GBP/JPYのトレード記録」を紹介していきます。

このトレードは、8月7日と8日にトレードしたものになります。

 

では、今日もなぜそのポイントで自信満々にエントリーしていけるのか?というところと、トレードの際に注意する点や重要な点について解説をしていきます。

それでは、まずは欠かすことのできない環境認識から話していきますね( ^ω^ )

早速ですが、下の画像を見てください↓

(↑クリックで見れます。)

 

上画像は、GBP/JPYの日足です。

この日足の全体的な相場の流れを見てもらうと、ピンク丸の最安値から徐々に安値を切り上げてきており、ピンクラインのように上昇傾向の流れが出来ているのが確認できます。

では、次にオレンジ丸の最高値を見てもらうと、今度は先程とは逆に徐々に高値を切り下げてきており、オレンジラインのように下降傾向の流れができているのが確認できます。

 

なので、このことから日足の相場の流れは上昇傾向から下降傾向に変わっていったと把握できるのです。

 

それでは、相場の流れがしっかり把握できたら次は目線を分けるラインを引いていく訳なんですが、まずは先程把握した相場の流れで「大きな波の動きがどこで止められているか?」というポイントに注目していきます。

そうすると、上画像の黄色丸のポイントで数多く波の動きが止められているのが確認できます。

 

なので、その波の動きが数多く止められているポイントが”意識されているポイント”ということが判断できるのです。

また、そこから更に引けるポイントを絞っていく場合は、日足の直近の相場を視野に入れながら最も支持点が多いポイントに目線を分けるラインを引いていきます。

そして、そのポイントを押さえて引いていくと、上画像の白ラインの箇所に目線を分けるラインが引けるのです。

 

そうしましたら、意識されている目線を分けるラインを境に下ゾーンを「売り目線」と判断し、その売り目線内では”売りのみ”のトレードを行なっていくというのが翼流トレードの基本になります。

 

ここまでが、翼流環境認識になるのですが、その売り目線内で8月7日にエントリーしたポイントをまずは見ていきましょう。

では、下の画像を見てください↓

(↑クリックで見れます。)

 

上画像は、GBP/JPYの日足です。

そして、「売り目線内」で意識されるラインが水色ラインになるんですが、この水色ラインは、最新の相場に対し意識されているポイントに引いていきます。

 

この意識されている水色ラインでレジスタンスされれば(赤丸)『上に行きたくてもいけない』という状況になり、更にMAを下抜けてくれば下に止められるものがなくなるため、伸びていく絶好のポイントになるんです。

 

なので、そのポイントを売りでエントリーしています。

(上画像、緑の点線(矢印⬇)のポイントがエントリーしたポイントです。)

 

ではでは、そのことを踏まえエントリーしたその後の相場を見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで見れます。)

 

上画像は、先程同様GBP/JPYの30分足ですが、エントリーしたその後の相場を見ていただくと、下降し伸びているのが確認できますよね( ^ω^ )

なので、利確は直近の安値付近(オレンジ丸)まで下降してたポイントで利確しています。

(上画像、黄色丸が私が利確したポイントになります。)

 

では、なぜこのポイントで利確したのか?というと、直近の安値は世界中の投資家が注目するポイントになるので、そこまではある程度伸びていきやすいからこそ、そこを利確目安としすんなり伸びてきたポイント(黄色丸)で利確しています。

 

私の利確方法は、こうした大衆の心理も利用していく訳ですが、利確はどこまで伸びるか分からないからこそ、伸びていきやすいポイントまでを利確目安とし、確実に利益を確保していく方法を選択していくんです。

というのも、直近の安値以降の相場は全くの未知数になりますので、今回のように伸びていく相場もあれば大きく戻してくる相場もありますので、”確実に利益を積み上げていく利確方法”を選択することで、勝ち続けていくことに繋がっていくんです。

 

(↑クリックで見れます。)

 

GBP/JPY(売り)15lot

+289,500円(+19.3PIPS)

 

 

ではでは、そのことを踏まえ次のトレード記録も紹介していきます。

このトレードは今紹介した「N字のエントリー方法」で伸びていったポイントからの戻しの動きを同じ「N字のエントリー方法」で狙っていったポイントになります。

8月8日にトレードしたGBP/JPYのトレード記録です。

 

では、早速ですがそのエントリーしたポイントを見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで見れます。)

 

上画像は、GBP/JPYの30分足です。

そして、目線を分けるラインは先程同様の箇所になりますので、「売り目線内」で意識されているラインが上画像の水色ラインになります。

 

また、その意識されている水色ラインでレジスタンスされれば(赤丸)『上に行きたくてもいけない』という状況になり、更にMAを下抜けてくれば下に止められるものがなくなるため、伸びていく絶好のポイントになるんです。

 

なので、そのポイントを売りでエントリーしています。

(上画像、緑の点線(矢印⬇)のポイントがエントリーしたポイントです。)

こちらも、先程同様「N字のエントリー方法」です。

 

このN字のエントリー方法は、かなりシンプルで簡単なものなので、初心者の方でも覚えやすくすぐに実戦で使っていけるものになりますので、しっかり覚えていってくださいね( ^ω^ )

というのも、シンプルで簡単ですが、その威力は本当に長期に渡り勝ち続けていくことのできるエントリー方法なので、是非自分のものにして使いこなしていって欲しいです。

 

ではでは、そのことを踏まえエントリーしたその後の相場を見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで見れます。)

 

上画像は、先程同様GBP/JPYの30分足です。

そして、私が利確したポイントが上画像、赤チェック✔になります。

 

なぜこのポイントで利確したのか?というと、エントリー後は勢いよく一直線に伸びいき利確目安である直近の安値付近まで下降していったので、その直近の安値付近で利確しています。

 

(↑クリックで見れます。)

 

GBP/JPY(売り)15lot     +346,500円(+23.1PIPS)

 

2つのトレードの合計

+636,000円(+42.4PIPS)

 

今回は、どちらも「N字のエントリー方法」で狙っていたトレードを解説してきました。

このN字のエントリー方法は、本当に出現率が多く勝率も高いエントリー方法になるので、このN字のみでも十分プラスに持っていくことができるエントリー方法なので、是非しっかり覚えていって欲しいです(*^ω^*)

 

それでは、今日も最後まで読んでいただきありがとうございます!!

また次回の記事で!

 


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