勝ち続けるためのラインの引き方

 

こんばんは(^ ^)

普段はあまりテレビを見ない翼ですが、そのテレビを見ない中でも「イッテQ」と「サザエさん」は常に録画をして見ているんですが、その録画に「水曜日のダウンタウン」も最近追加しました。

この水曜日のダウンタウンは、クロちゃんの嘘つき具合をよく取り上げているので、その辺が面白くて好きです。

またテレビは、何も考えずに”無”で観れるものが結構好きです(笑)

最近は雨の日が多いので、アイスを食べながら録画したテレビやネットフリックスでアニメを見るのが楽しみです。

 

さてさて今日は、「勝ち続けるためのラインの引き方」について話して行こうと思います。

”ライン”と一言で言っても、私のラインの引き方とそのライン使った認識方法は、唯一無二のものですのでこのラインは翼流トレード方法でかなり重要になってきますので、最後までしっかり読んでくださいね( ^ω^ )

 

ではまずは、ラインを使って正しい目線を正確に判断する方法を教えていきます。

早速ですが下の画像を見てください↓

(↑クリックで見れます。)

 

上画像は、EUR/JPYの日足です。

まず目線を分けるラインと呼んているラインは、上の白ラインの箇所です。

そしてこの目線を分けるラインを引く際は、まず背景で相場の流れをしっかり把握する必要があります。

 

その為今回は、EUR/JPYの日足で相場の流れを把握していきます。

まず全体的に相場の流れを見てみると、左端から徐々に安値を切り上げてきており、ピンクラインのような上昇傾向の流れができているのが確認できますよね?

では次にオレンジライン内の最新の相場を見てもらうと、今度は逆に高値から徐々に高値を切り下げてきているのが確認できます。

 

なのでこのことから、EUR/JPYの日足の相場の流れは全体的には上昇傾向にあるが、直近の相場の流れは下降傾向にあるということが把握できます。

それではその相場の流れがしっかり把握できたら、次は目線を分けるラインを引いていく訳なんですが、この目線を分けるラインはこの相場の流れをしっかり把握した上で波の感覚を捉え、さらに直近の相場を視野に入れつつ最も支持点が多いポイントに引いています。

 

そして以上のポイントを押さえると、上画像の白ラインのポイントに目線を分けるラインが引けます。

またこの白ライン上を見てもらうと、黄色丸で数多くレジサポされこの目線を分けるラインがかなり意識されているラインということが分かります。

 

なので、この目線を分けるラインを境に上ゾーンを「買い目線」また下ゾーンを「売り目線」と区別し、それぞれの区別した目線内で相場の流れに乗ってトレードをしていきます。

ではなぜ、この目線を分けるラインを境に売り買いの目線を区別できるのか?というとそれは、この目線を分けるラインが”流れが変わるポイント”だからです。

ではなぜ、このポイントで流れが変わるのか?というと、それはこのポイントが大衆の損切りになるからです。

 

ではさらに掘り下げて、なぜこの目線を分けるラインが大衆の損切りになるのかというと・・

この目線を分けるラインというのは、先程も説明したようにかなり意識される固いラインなんです。

ですので、この意識される固いラインは世界中の投資家が注目するポイントなんです。

だからこそ、このラインが大衆の損切りになり、このラインを境に相場の流れが変わるんです。

 

このことが前提にあるからこそ、この目線を分けるラインを境に上ゾーンを「買い目線」また下ゾーンを「売り目線」と区別し判断できるのです。

なのでこの目線を分けるラインを引くことにより、正しく目線を判断できるので、相場の流れに乗ってトレードをすることができます。

 

また長年勝てていない方や負けが続いている方は、この”相場の流れに乗る”ことができなく短期足のみを見て判断している方が多いんです。
だから、安定して勝ち続けていくことができなんです。

 

偶然の”勝利”では、なんの意味もありません。

なので「たまたま勝てた!」ではなく、確実に勝ち続けることが利益を生み出し続けることに繋がります。

 

そしてその確実に勝ち続けるためには、エントリー方法も大切ですが、まずはしっかり相場の流れに乗ってトレードを行うことが絶対的に欠かせないポイントなんです。

またしっかり相場の流れに乗りトレードすることで、リスクも最小限に押さえられますし、何より勝率もかなり高くなります。

だからこそ、このようにしっかり相場の流れを把握し、売り・買いを区別してトレードを行ってくださいね( ^ω^ )

 

ちなみにここまでが、翼流環境認識になります。

この環境認識は、翼流トレードで本当に欠かせないものですので絶対吸収していってほしいです。

 

それでは次に、エントリーしていくラインについてお話していきます。

これは先程も説明した目線を分けるラインを使ってエントリーしていくことも可能です!

 

というのも、この目線を分けるラインは先程も説明したように、相場の流れが変わるポイントなので、例えばこれから上昇して伸びていくのが前提であれば、リスクリワードも良くまたリスクも最小限に抑えることができるポイントなんです。

 

それはなぜかというと、この目線を分けるラインがかなり固い意識されているラインだからです。

またそれは、下の画像を見ながら説明していきます↓

(↑クリックで見れます。)

 

上画像はEUR/JPYの4時間足です。

そしてこの4時間足を見てもらうと、目線を分けるラインを下抜け後、2回レジスタンスされている箇所があるのが分かりますよね?

(上画像、赤丸がレジスタンスされているポイントです。)

 

また先程も説明したように、白ラインを境に下ゾーン内ですので「売り目線内」です。

そしてその売り目線内で、意識される固い目線を分けるラインで2回レジスタンスされたという事実は、『上に行きたくてもいけない』という状況がかなり精度を増すんです。

それは、この目線を分けるラインがかなり意識されているラインだからこそ、このこの精度もかなり高くなります。

 

というのも、売り目線内で一番上部だからこそ、これから下に伸びていきやすく一番良いポイントで入ることができるからです。

それは当然売りならば、上部で入ればその分伸びていきやすく取れる利益も下部で入るより多くなるからですよ^^

 

だからこそ、上画像を見てもらうと分かる通り、固い目線を分けるラインを使ってエントリーしていけばリスクも最小限に押さえる事が出来、なおかつかなり伸びていく良いポイントで入る事ができるんです。

ちなみにこのエントリー方法は、W字のエントリー方法です(^з^)-☆

 

それでは次に、それぞれの目線内でエントリーしていくラインの引き方も教えていきます。

早速ですが、下の画像を見てください↓

(↑クリックで見れます。)

 

上画像は、EUR/JPYの4時間足です。

気づいたからもいるかもしれませんが、今日はなんとなくEUR/JPYで揃えて説明していきます(笑)

 

そして仮に目線を分けるラインが上画像の白ラインのポイントとすれば、そこを境に上ゾーンは「買い目線内」ですので、その買い目線内で最新の相場に対し、支持点が多いポイントに水色ラインを引いています。

それは黄色丸を見てもらえば分かる通り、この水色ラインで数多くレジサポされこの水色ラインが意識されるラインという事が確認できますよね?

 

なので、この水色ラインを使ってエントリーしていくんです。

そしてこの意識される水色ラインでサポートされれば(赤丸)『下に行きたくてもいけない』という状況になるので、そこからMAを絡めることで下に止められるものがなくなるため『下がるしかなく下がる』というかなり伸びていくポイントで入る事ができるんです( ^ω^ )

ちなみにこれはN字のエントリー方法です。

 

つまりこのエントリーしていくラインが、意識されればされている程エントリーの精度も勝率も高くなります。

また逆にこのエントリーしていくラインが意識されているところに引けていないと、エントリーの精度も低くなり損失に繋がります。

 

だからこそ、しっかり意識されているポイントにエントリーしていくラインを引く必要があるんです。

それはいくら優れたエントリー方法を知っていても、しっかり意識されるポイントにラインを引く事が出来なければ、勝ち続けていくことは不可能だからです。

 

ですので、今日教えたポイントをしっかり押さえて意識されるラインを引いてくださいね(*^ω^*)

 

また「意識されるライン」➕「翼流エントリー方法」を使っていただければ、冗談抜きに本当にハンパない力を発揮しますので必ず合わせて使ってください!

当然そこには、翼流環境認識も絶対に欠かせないので、安定した利益を生み出し続けていくために必ず行ってくださいね。

 

今日は勝ち続けるためのラインの引き方についてお話しました。

 

それでは、今日はこの辺で失礼します。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

また次回の記事で!!!!

 

 

 


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