【2019/01/08】EUR/GBPのトレード記録+494,971円(+17.9PIPS)

 

こんばんは(^ ^)

先日久しぶりにカラオケに行ってきた翼です。

昔は好きでよく行っていたのですが、ここ最近は全く行っていなかったので、何が歌えて昔は何を歌っていたのかも、あまり思い出すことができませんでした(笑)

友達と二人で「最新の曲を歌おう!」と言ったのはいいものの、最新の曲もよく知らなく「うちらも、もう若くないね(笑)」なんて言いながらカラオケでご飯食べて帰ってきました( ̄▽ ̄;)

若い頃は、カラオケに5〜6時間位居てずっと歌いぱなし、なんてこともよくしていましたが・・今はせいぜい2〜3時間が限界ですね(笑)

 

さてさて、今日はタイトル通り「EUR/GBPのトレード記録」を解説していきます。

ちなみに、このトレードは1月8日にトレードしたものになります。

 

では、今日も「なぜそのポイントで自信満々にエントリーしていけるのか?」というところと、トレードの際に注意する点や重要な点についても解説をしていきます。

それでは、まずはいつも通り欠かすことの出来ない「相場の流れの把握方法」から話していきますね。

 

早速ですが、下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、EUR/GBPの日足になり日足の全体的な相場の流れを見ていただくと、あまり方向性が定まっておらず、大きなレンジのような動きをしているのが確認できます。

では、次に日足の直近に注目していただくと、安値(ピンク丸)からピンクラインのように徐々に安値を切り上げてきており、”上昇傾向の流れ”ができているのが確認できます。

なので、このことから日足の相場の流れは「レンジのような動き」から「上昇傾向」の流れに変わっていったと把握できるのです。

 

だからこそ、日足の全体的な相場の流れと日足の直近、即ち4時間足を見て相場の流れをしっかり把握する必要があるんです。

その為、相場の流れを確認する際は必ず日足&4時間足でしっかり把握していくようにしてくださいね。

 

それでは、背景で相場の流れがしっかり把握できたら、次は「目線を分けるライン」を引いていきます。

この目線を分けるラインは、日足&4時間足で相場の流れを把握し、日足の直近の相場を視野に入れることを一番に優先し、「波の動きが止められるポイント」&「数多くの支持点が重なるポイント」に引いていきます。

目線を分けるラインを引く際は、基本的に上のポイントを抑えて日足で引いていき4時間足で支持点を見て微調整して引いていく感じになります。

そうすると、上画像の白ラインのポイントに目線を分けるラインが引けるのです。

 

そして、この目線を分けるラインを境に上ゾーンを買い目線(買いのみのトレードを行う)下ゾーンを売り目線(売りのみのトレードを行う)と区別し、それぞれの目線内でトレードを行なっていくんです。

この翼流環境認識を行うことで、生徒さん達からは『損失がかなり減りました!』という嬉しいご報告をたくさんいただいておりますので、自分自身でエントリーする際にも必ず行うようにしてくださいね。

というのも、この環境認識を行うことで、危険な逆張りのポイントを徹底的に排除することができますので、トレード自体がかなり安定してくるんです。

だからこそ、チャンスがあれば手当たり次第にエントリーするのではなく、翼流環境認識をしっかり行い、より負けにくくリスクを軽減したポイントでエントリーしていけば、グッと勝ち組に近づくことが出来ますので、しっかり吸収していただきたい部分になります。

 

また、この目線を分けるラインが引けるようになれば、相場の流れや動きをしっかり捉え、判断していく「力」が身につきますので、かなり優位になりますしトレードの質や幅もぐっと上昇します。

ですので、少し難しい部分にはなりますが、しっかり覚え身に付けていって欲しい部分でもあるんです。

 

ちなみに、目線を分けるラインはその日その時の相場の動きに合わせて引いていくものになるんですが、今現在(1月14日)のEUR/GBPの目線を分けるラインは、上画像と同じポイントになります。

 

そのことを踏まえ、まずは1月8日にエントリーしたポイントを見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、EUR/GBPの1時間足になり、「買い目線内」で最新の相場に対し意識されているポイントに水色ラインを引いています。

この水色ラインを日足でもう一度確認していただくと、日足でも意識されている固いラインであることが確認できますので、この固い水色ラインを使ってエントリーを行なっていくんです。

 

まず、日足でも意識される水色ラインを上抜けし、その水色ラインでサポートされれば(赤丸)『下に行きたくてもいけない』という状況になるので、そこからさらにMAを上抜けてくれば上に止められるものがなくなるため、伸びていく絶好のポイントになるんですよね。

だから、そのポイントで”買い”でエントリーしました。

(上画像、緑の点線(矢印⬆)のポイントがエントリーしたポイントです。)

このエントリー方法は「N字のエントリー方法」になります。

 
 
ちなみに、私が常に監視している「16通貨」はこちらになります↓

USD/JPY  EUR/JPY CHF/JPY GBP/JPY

USD/CHF EUR/USD EUR/CHF EUR/GBP  GBP/USD GBP/CHF
AUD/USD AUD/JPY CAD/JPY USD/CAD NZD/JPY NZD/USD
 
 
この16通貨は、基本的にあまり変な値動きをしないため、トレードしていくことが可能な通貨になりますので、是非参考にしていただければと思います。
 
ですが、皆さんが参考にしていただく際には現状見ている通貨よりも多く、この16通貨を一度に監視することが難しい場合は、徐々に増やしていく方法の方が良いかと思います。
 
何故なら、いっぺんに通貨を増やしすぎてしまうと、しっかり監視できなくなりトレードの質が下がってしまいますので、無理のない範囲で増やしていってくださいね( ^ω^ )
 
 
なので、私自身以前は今よりももう少しだけ多くの通貨を監視していましたが、あまり通貨を増やしすぎると監視できなく、トレードの質が低くなってしまいましたので、今はこの「16通貨」のみでセーブしています。
 
 
また、この16通貨からエントリーできるポイントを選ぶ際に見ているポイントとしては、やはり、「意識されているラインでレジサポされるポイントなのか?」また「されそうなポイントなのか?」という部分や「MAが絡んできて、すぐにエントリーチャンスが来そうな相場なのか?」などの部分が通貨ペアを選んでいく上で、そこそこ大事なポイントになってくるので、是非そういったポイントも意識しながら、エントリーする通貨ペアを選んでいってくださいね。
 
 

ではでは、そのことを踏まえエントリーしたその後の相場を見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、先程同様EUR/GBPの1時間足になり、エントリーしたその後の相場を見ていただくと、上昇し伸びているのが確認できます。

なので、利確理由はいつも通りに、利確目安である直近の高値(オレンジ丸)までしっかり上昇し、伸びてきてくれましたので、欲張らずに赤丸のポイントで利確しています。

 

私の利確方法は、明確な利確目安を決め、欲張らずに確実に利益を確保していく選択をしています。

というもの、利確はどこまで伸びていくの分からないからこそ難しいと言われていますのが、「直近の高値」まではある程度伸びていきやすいからこそ、そこを利確目標にし相場の勢いを考慮しながら利確するです。

 

また、上から下まで全ての動きを確保していくことは、絶対に不可能になりますので、安定的且つリスクを最小限に押さえて”確実に利益を確保していくことができる利確方法”を行なっています。

なので、利確で欲張りすぎて利益を減らしてしまうこともないですし、月トータルでしっかり利益を上げていくいうところに結び付いています。

 

(↑クリックで拡大できます。)

 

EUR/GBP(買い)20lot(200万通貨)

+494,971円(+17.9PIPS)

 

 

そんな感じになります♪

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

それでは、また次回の記事でお会いしましょう!!!

 

 

 


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