【2018/11/26】USD/JPYのトレード記録+258,000円(+17.2PIPS)

 

こんばんは(^ ^)

こないだ久しぶりに焼き鳥を食べたんですが、『焼き鳥ってこんなに美味しかったかな?』と思うくらい美味しかったです(笑)

ちなみに、焼き鳥に関しては「皮」が一番好きで、2番目が「ネギま」3番目が「軟骨」といったランキングになっています。

特に皮は大好きで毎回2本も食べてしまいます( ̄▽ ̄;)

ネギまに関しては、全部ネギでもいいくらいネギが柔らかくて美味しいですよね。

軟骨は小学生の頃から好きです。渋い小学生でしたね(笑)

 

さてさて、今日はタイトル通り「USD/JPYのトレード記録」を解説していきます。

ちなみに、このトレードは11月26日にトレードしたものになります。

 

では、今日も「なぜそのポイントで自信満々にエントリーしていけるのか?」というところと、トレードの際に注意する点や重要な点についても解説をしていきます。

それでは、まずはいつも通り欠かすことの出来ない「相場の流れの把握方法」から話していきますね。

 

早速ですが、下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、USD/JPYの日足になり日足の全体的な相場の流れを見ていただくと、ピンク丸から徐々に安値を切り上げてきており、”上昇傾向の流れ”ができているのが確認できます。

そして、直近の日足を見ていただくと先程同様、上昇の流れができているのが確認できます。

なので、このことから日足の相場の流れは、上昇傾向の流れができていると把握できるのです。

 

また、ブログ記事では説明上日足でしか相場の流れを確認しませんが、実際にトレードする際は必ず「4時間足」でも相場の流れを把握するようにしてくださいね( ^ω^ )

目線を分けるラインを正確なポイントに引いていくためにも、相場の流れを把握することはとても大切になってきますし、相場の流れを把握することで「波の動きを把握すること」や「相場の流れに乗ってトレードしていく」ことにも繋がっていきますので、しっかり行って欲しい部分になります。

 

では、背景で相場の流れがしっかり把握できたら、次は「目線を分けるライン」を引いていきます。

この目線を分けるラインは、先程の相場の流れで把握したジグザクした波の動きを捉えつつ、日足の直近の相場を視野に入れることを1番に優先し、最も支持点の多いポイントに引いていきます。

そうすると、上画像の白ラインの箇所に目線を分けるラインが引けるのです。

 

上画像の白ラインを見ていただくと、日足の直近を視野に入れることを1番に優先し、波の動きが止められるポイントや多くの支持点が重なるポイントに目線を分けるラインが引けているのが確認できるかと思います。

(日足の直近を視野に入れるとは・・そのポイントを軸と考え、売り&買いを真っ二つに区別できるポイントという意味になります。)

 

ちなみに、何故目線を分けるラインを境に上ゾーンを「買い目線」下ゾーンを「売り目線」と区別し判断できるのか?というと・・それは、目線を分けるラインが”流れが変わるポイント”になるからです。

というのも、目線を分けるラインが最も意識されている固いラインだからこそ、そのポイントが大衆の損切りになるのです。

 

ですので、最も意識される固い「目線を分けるライン」を境に上ゾーンを「買い目線」と判断でき、買い目線内では「買い」のみのトレードを行っていくんです。

ここまでが翼流環境認識になり、この環境認識ができるようになると、危険な逆張りのポイントでエントリーしてしまう危険性を回避してエントリーしていくことができるので、トレードがかなり安定していきます( ^ω^ )

 

また、目線を分けるラインはその日その時の相場の動きに合わせて引いていくものなんですが、今現在(12月3日)のUSD/JPYの目線を分けるラインは、上画像の白ラインの箇所と同じになります。

目線を分けるラインや相場の流れを把握する方法は、トレードマニュアル通りになります。

 

そのことを踏まえ、まずは11月26日にエントリーしたポイントを見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、USD/JPYの4時間足になり、「買い目線」で意識されているラインが水色ラインになります。

この水色ラインを日足でもう一度確認していただくと、日足でも意識されているラインになりますので、この固いラインを使ってエントリーをしていきます。

 

まず、日足でも意識される水色ラインを上抜けし、水色ラインでサポートされれば(赤丸)『下に行きたくてもいけない』という状況になるので、そこからさらにMAを上抜けてくれば上に止められるものがなくなるため、伸びていく絶好のポイントになるんですよね。

だから、そのポイントで”買い”でエントリーしました。

(上画像、緑の点線(矢印⬆)のポイントがエントリーしたポイントです。)

ちなみに、このエントリー方法は「N字のエントリー」です。

 

このN字のエントリー方法は、出現率も多くシンプルで簡単なエントリー方法なので、忙しい方や初心者の方に特に使いこないしていただきたいエントリー方法ですので、しっかり身につけていって欲しいですね(*^ω^*)

 

そして、今回私がエントリーしたポイントはロウソク足の「N字」の形が半円を描くように綺麗だったため、いつも以上に自信を持ってエントリーしていくことのできるポイントになります。

というのも、上画像のような”半円を描くような綺麗な「N字」の形の相場では、高勝率を狙っていけるポイントになるんです。

なので、エントリーする際はロウソク足の「N字の形」にも注目してトレードしていくようにしてくださいね。

 

また、今回のエントリーをした際の損切り(逆指値)は水色ラインを下抜けたポイントになります。

何故なら、日足でも意識されている固いラインを下抜けてしまった場合、”相場の流れが変わった”と判断できるため、これ以上保有していてもより損失を増やしてしまう可能性の方が高くなってくるため損切りは水色ラインを下抜けたポイントで行うのです。

 

というのも、この損切りは狭くも広くもないポイントに設定しなければいけません。

それは、何故かというと相場は一直線に伸びていくことは少なく、上がったり下がったりして結果上昇していったり下降していったりするものになりますので、狭すぎる損切りの場合は伸びていくポイントで『損失』で決済してしまうんです。

なので、どんなに良いポイントでエントリーしても、損切りが狭すぎる場合は損失に繋がる可能性が高くなってくるため、勝ち続けていくという所ことには繋がっていかないのです。

 

そして、逆に広すぎる損切りの場合は余計な損失を増やしてしまうため、”資金が一向に増えない”などといった状況に陥るのです。

だからこそ、損切りは狭くも広くもない適切なポイントに設定しなければいけないんです。

 

その点、翼流損切り方法は狭くも広くもない適切なポイントに設定しているからこそ、利益を逃すことなく確保していくことができ、損失を最小限に抑えることができているため”勝ち続けていく”ということに繋がっているのです。

ですから、負けが続いている方やなかなか資金が増えない方は、正しい損切りができていない可能性がありますので、この機会に是非見直していただいて『利益を逃すことなく損失を最小限に抑えていく翼流損切り方法』をしっかり吸収していってくださいね♪( ´▽`)

 

それでは、そのことを踏まえエントリーしたその後のその後の相場を見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、先程同様USD/JPYの4時間足になり、エントリーしたその後の相場を見てもらうと、勢いよく一直線に伸びているのが確認できますよね( ^ω^ )

 

そして、利確理由としましては利確目安の直近の高値(オレンジ丸)までしっかり上昇し伸びてくれましたので、上画像の赤チェック✔のポイントで利確しています。

では、『何故このポイントで利確したのか?』というと、この直近の高値は”世界中の投資家が注目するポイント”になりますので、まず直近の高値を利確目安とする投資家が多いため直近の高値まではある程度伸びていきやすいからこそ、直近の高値付近を目安に利確をしているんです。

 

ですので、直近の高値を目安に”確実に利益を確保する方法”を選択しています。

 

 

USD/JPY(買い)15lot(150万通過)

+258,000円(+17.2PIPS)

 

そんな感じになります。

 

今日は、高勝率を狙えるポイントや翼流損切り方法についても話してきました!

重要な点がたくさんありましたので、しっかり吸収していってくださいねえ( ^ω^ )

 

それでは、また次回の記事で!!!

 

 


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4件のコメント

  1. 何か素晴らしいです。私貿易会社経営で為替はもう20年以上やっており、貿易の本も書けるくらいの知識あるんですが、FXは難しいですね。
    チャートでご説明いただきましたがまだ完全に把握出来ませんがなんとなく理解出来ました。素晴らしいと存じます。 後、最初の頃は結構損失を防ぐ為損切りしましたが後に為替を見ると全て戻って来てる事知りました。 損切りせねば殆ど利益確定出来てました。 しかし危険ですねこれ。
    また教えてください。
    朝倉

    1. こんばんは、朝倉さん。

      ブログを読んでいただきありがとうございます。

      確かにFXは難しいと言われていますが、
      正しいトレード方法を身に付ければ、誰しも利益を上げることができるものになります。

      なので、貿易の本を書けるくらいの知識と教養がある方であれば
      翼流トレード方法は難しいものではないかと思います( ^ω^ )

      事実、私はものすごく頭が悪いのですが
      こんな私でも利益を上げ続けれられている方法なので・・(笑)

      損切りに関しても、翼流ではしっかり根拠のある損切り方法になりますので
      利益を逃すことのない損切り方法になります。

      なので、是非参考にしていただければと思います。

  2. こんにちは、翼さん。

    いくつか質問をさせていただきたいのですがお願いします。

    ①FXを始めた時の資金はいくらからですか❓

    ②目線を分けるラインとかNのエントリーとかいまいち理解できないのですが、翼さんのラインとかブログとか見ているうちに解ってくるものでしょうか❓
    まだ登録させていただいたばかりです。

    あたしは、いつも中途半端でした。
    今度こそは絶対にFXで自由な生活、そしてその後には、動物保護のために貢献したいと思っています。
    今後とも宜しくお願い致します。

    1. こんばんは、ぽこにゃんさん。

      ブログを読んでいただきありがとうございます。

      では、ご質問に答えていきます。
      ⑴ 初期投資金額は30万〜40万くらいだったかと思います。

      ⑵ はい^^
       メール講座では、目線を分けるラインの引き方や翼流エントリー方法などに
       関しても詳しく触れていますので、是非たくさんの知識を吸収していただければと思います。

       また、最新の動画解説でも詳しく話していますので
       お時間のあるときに見ていただければと思います。

       夢を実現されるためにも、一緒に頑張っていきましょうね☆

       翼

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