【2018/10/30】GBP/JPYのトレード 記録+654,000円(+43.6PIPS)

 

こんにちは、辛いものが大好きな翼です。

というのも、セブン限定で発売されている辛いカップラーメンでお馴染みの「中本」という辛いラーメンが私は大好きなんですよね(*^ω^*)

もちろん、カップラーメンも食べたことがあるのですが、店舗で食べる方が断然美味しいので週1位でこのラーメン屋さんに通っています(笑)

 

その中でも私は、「北極ラーメン」という辛めのラーメンが大好きでいつもこれを頼んでいます。

そのラーメンというのがこちらです↓

いつもトッピングは、バターとチャーシューをつけるのが好きです。

 

辛いものが苦手な方は、地獄だと思うのですが・・辛いものが好きな方はとっても美味しいので是非食べにいって欲しいです。

麺がタンメンで太めなので、辛いスープに絡んでとても美味しんです!

 

この写真を見ているだけでもお腹が空いてきます( ̄▽ ̄;)

 

さてさて、今日はタイトル通り「GBP/JPYのトレード記録」を解説していきます。

ちなみに、このトレードは10月30日にトレードしたものになります。

 

では、今日も「なぜそのポイントで自信満々にエントリーしていけるのか?」というところと、トレードの際に注意する点や重要な点についても解説をしていきます。

それでは、まずはいつも通り欠かすことの出来ない「相場の流れの把握方法」から話していきますね。

 

早速ですが、下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、GBP/CHFの日足になり、日足の全体的な相場の流れを見てもらうと、オレンジ丸の最安値から徐々に安値を切り上げてきており、オレンジラインのように”上昇傾向の流れ”が出来ているのが確認できます。

では、次にピンク丸の最高値を見ていただくと、今度は先程とは逆にピンクラインのように徐々に高値を切り下げてきており、”下降傾向の流れ”ができているのが確認できます。

 

なので、このことからGBP/JPYの日足の相場の流れは、上昇傾向」から「下降傾向」に変わっていったと把握できるのです。

 

相場の流れを把握する際は、このように「最安値」や「最高値」に注目することで、よりしっかり把握していくことができます。

というもの「最安値」や「最高値」は、”相場の流れが変わるポイント”になりますので、そこに注目することで、しっかり日足の相場の流れを把握していくことができるんです。

 

この相場の流れをしっかり把握することが、目線を分けるラインを的確なポイントに引いていくために、欠かせないものになります。

それは、相場の流れを把握することが、「波の動き」を捉えることにも繋がるからです。

 

そして、今把握した相場の流れを元に、日足の直近を視野に入れながら「波の動きがどこで止められているのか?」という点と多くの支持点が重なるポイントに「目線を分けるライン」を引いていきます。

ちなみに、日足の直近を視野に入れるとは、そのポイントを軸と考え、相場を真っ二つに区別できるポイントという意味になります。

 

この目線を分けるラインが正確なポイントに引けるまでは、ある程度の経験が必要になってきますので「トレードマニュアル」に記載している通りにポイントを抑えて、実際の相場でたくさん経験を積んでいってくださいね☆

 

そうすることで、初めの頃はうまく引けなかった生徒さん達もバッチリのポイントに引くことができるようになった方が多いです。

 

ちなみに、目線を分けるラインはその日その時の相場の動きに合わせて引いていくものなんですが、今現在(11月12日)のGBP/JPYの目線を分けるラインは、上画像の白ラインのポイントと同じになります。

 

そして、目線を分けるラインは、相場の流れを元に引けるラインであり「最も意識されているライン」だからこそ、目線を分けるラインを境に「上ゾーン」を「買い目線」と判断し、買い目線では「買い」のみのトレードを行なっていくんです。
 
 
ここまでが翼流環境認識になります。
また、勘違いをしている方が多いのですが、売り&買いの目線の判断は必ず「目線を分けるライン」で行うようにしてください!
 
 
というのも相場の流れは、目線を分けるラインを正確なポイントに引いていくために把握するものであり、その目線を分けるラインで判断した目線内(順張り)で、より負けにくいポイントでエントリーしていくために参考にしていくものだからです。
 
なので、このことを間違って覚えている方が多いので、くれぐれも注意するようにしてくださいね。
 
 
 

では、そのことを踏まえエントリーしたポイントを見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、GBP/JPYの1時間足なり、「売り目線内」で最新の相場に対し、数多くの支持点が重なるポイントに水色ラインを引いています。

上画像の水色ラインは、1時間足ではあまり意識されていないラインになりますが、日足&4時間足でも意識されている固いラインになります。

 

というのも、相場の流れを把握した日足の画像をもう一度見ていただくと、日足でも意識されている固いラインということが確認できるかと思います。

ですので、この固い水色ラインを使ってエントリーをしていきます。

 

このエントリーに使用するラインは、長期足(日足&4時間足)でも意識されている固いラインの方が『上に行きたくても行けない』というエントリーの根拠も固いものになるため、その分リスクも低いポイントでエントリーすることができるため、その分勝率も高いポイントでエントリーすることができます。

 

また、今回エントリーしたポイントを見ていただくと、日足&4時間足で意識されている固い水色ラインで2回レジスタンスされているのが確認できます。

(上画像の赤丸がレジスタンスされている箇所になります。)

 

その為、固いラインで2回レジスタンスされれば「上に行きたくてもいけない」という状況がより固いものになり、さらにそこからMAを下抜けてくることで下に止められるものがなくなり、伸びていく絶好のポイントになるんです。

なので、そのポイントを「売り」でエントリーしています。

私がエントリーしたポイントは、緑の点線(矢印⬇)の箇所です。

 

ちなみに、このエントリーは「W字のエントリー方法」になります。

この「W字のエントリー方法」は、意識されているラインで1回レジサポされてからの「Nのエントリー方法」よりもエントリーの根拠が増すため、よりリスクが低いポイントでエントリーすることができるエントリー方法になりますので、「N字のエントリー方法」よりも勝率が高いエントリー方法になります。

 

というのも、当然意識されているラインで1回レジサポよりも、2回レジサポされてからのエントリー方法の方が”よりラインが固い確実なもの”になるためです。

またこの「N字 &W字のエントリー方法」は、似ていますし非常にシンプルで簡単なものになりますので、初心者の方でも扱いやすいエントリー方法なのでしっかり覚えて使いこなしていってくださいね。

 

ではでは、エントリーしたその後の相場を見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、先程同様GBP/JPYの1時間足になります。

そして、エントリーしたその後の相場を見てもらうと、一旦戻しが入りましたが・・

その後は伸びていき、下降しているのが確認できますよね(*^ω^*)

 

また、利確はいつも通りに「直近の安値」を目安に相場の勢いを考慮しながら利確を行うのですが、今回のトレードは就寝前に利確しています。

というのも、基本的には先程話した方法で利確を行っていくのですが、長時間相場を見れない場合は、「相場の勢い」や「ロウソク足の動き」を考慮できませんので、”ある程度の利益が見込めている場合”に限り利確を行います。

 

何故なら、全ての相場が利確目安である「直近の安値」まで下降するという訳ではありませんので、生き物と呼ばれる相場に柔軟に対応していくためにもこいった方法で利確をしていくんです。

ちなみに、今話した利確方法はある程度の利益が見込めており、長時間相場を見れない場合に限った利確方法になりますので、含み損の際は利確を行いませんので、くれぐれも注意してくださいね。

 

今回利確したポイントは、上画像の細い白ライン付近になります。

 

(↑クリックで拡大できます。)

 

GBP/JPY(売り)15lot(150万通過)

+654,000円(+43.6PIPS)

 

そんな感じになります♪

 

今日は、GBP/JPYのW字のエントリー方法で利益を上げたポイントについて話してきました。

たくさん重要なことを話してきましたので、しっかり吸収していってくださいね。

 

そして、メール講座やライン@では、完全無料で私のトレード方法やテクニカルの部分を随時配信していますので、そちらも合わせて学習していって欲しいです。

また、メール講座に登録したのにメールが届いていないという方は、「@outlook.com」「@msn.com」「@hotmail.com「@icloud.com」などのメールアドレスは、サーバーで止められ受信することができませんのでGmail & yahoo ですと、ほぼ確実に受信していただけますので、すぐに登録完了メールが届かない場合は、お手数おかけしますがそちらのアドレスで再度ご登録をよろしくお願いしますm(_ _)m

 

それから、「迷惑メールフォルダ」にメール講座が分類される場合がありますので、「迷惑メールフォルダ」のご確認をお願いいたしますm(_ _)m

 

ではでは、今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

それではまた次回の記事で!!!

 

 


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