【短期トレード集】合計+631,344円(+36.5PIPS)

 

こんばんは、翼です(^ ^)

 

前々から常々アニメが好きだ!と豪語しているのですが・・(笑)

私の好きなアニメランキング5位に以内にランクインする「銀魂」がもうすぐ終了していまうという悲しいお知らせを先々週位のジャンプで知りました。

銀魂は、ギャグばかりで面白い時もあれば、シリアルで目が離せない程真剣な時もあり、そして時には感動もありと、そのギャップがすごく好きだったのですが・・終わってしまうと思うと本当に悲しいですね(ノД`)

私は、あまり映画やドラマ、アニメなどを見て泣くことは少ないのですが「銀魂の金太郎編」ではめちゃくちゃ泣きました(笑)

ちなみに、「ナルト」の猿飛アスマ先生が亡くなった回でもめちゃくちゃ泣きましたが・・( ̄▽ ̄;)

まぁ・・話し出すときりがないのでこの辺で辞めますが、ずっと見てきたものが終了してしまうのは非常に残念ですね。。

 

さてさて、今日はタイトル通り私の「短期トレード集」について解説していきます。

 

ではでは、今日も「なぜそのポイントで自信満々にエントリーしていけるのか?」というところと、トレードの際に”注意する点”や”重要な点”について話していきます。

それでは、まずは「EUR/GBPのトレード記録」から解説していきますね。

このトレードは、8月21日にトレードしたものになります。

 

では、早速ですが下の画像を見てください↓ 

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、EUR/GBPの30分足になり、目線を分けるラインは画像上には写っていませんが「買い目線」になります。

また、目線を分けるラインを境に上ゾーンの「買い目線内」で最新の相場に対し、意識され支持点が多いポイントに水色ラインを引いています。

 

ちなみに、エントリーに使用する水色ラインは”意識されているラインであればある程”、エントリーの根拠が固いものになるため、よりリスクを低く抑えたポイントでエントリーすることができますので、エントリーしていくラインを引く際は、意識されているポイントをしっかり抑えて引くようにしてくださいね( ^ω^ )

 

そして、意識されている水色ラインを上抜けし、水色ラインで2回サポートされれば(赤丸)『下に行きたくてもいけない』という状況が、1回サポートされた時よりもより固いものになるで、そこからMAを上抜けてくれば、上に止められるものがなくなるため伸びていく絶好のポイントになるんです。

だから、そのポイントを「買い」でエントリーしました。

私がエントリーしたポイントは、緑の点線(矢印⬆)の箇所です。

これは、「W字のエントリー方法」になります。

 

上画像では、水色ラインを引いたポイントが少しズレていますが・・1回目&2回目のサポートが重なるポイントが意識されているポイントになります(^_^;)

 

また、先程も言っているように意識されているラインで2回サポートされれば、当然1回サポートされた「N字のエントリー方法」よりも『下に行きたくてもいけない』という事実が、より固いものになるため、N字よりも「W字のエントリー」の方が、より”リスクが低いポイント”でエントリーすることができるのです。

そうなれば、当然のこと勝率も上がってくるので是非「N字のエントリー方法」だけでなく「W字のエントリー方法」もしっかり覚えて使いこなしていって欲しいです。

 

では、そのことを踏まえエントリーしたその後の相場を見てください↓

(↑クリックで見れます。)

 

上画像は、先程同様EUR/GBPの30分足になり、赤チェック✔が私が利確したポイントになります。

エントリー後はというと、勢いよく上昇し伸びているのが確認できます( ^ω^ )

 

では、なぜこのポイントで利確したのか?というと・・基本的に翼流利確方法は、直近の高値を目安に相場の勢いを考慮し利確を行います。

それは、”直近の高値”が世界中の投資家が注目するポイントになるからです。

なので、直近の高値まではある程度伸びていきやすいからこそ、大衆の心理を利用し直近の高値を利確目安にしているのです。

 

ですが、当然今回の相場のように、直近の高値まで伸びていかない場合の相場もあります。

そうった場合の相場では、直近の高値を利確目標にし”ロウソク足の勢い”や”動き”を考慮しながら利確を行うのです。

それは、勝ち続けていくためには「相場は生き物」と言われるくらいの宿敵を、臨機応変に対応し攻略ていく必要があるためです。

 

ですので、私は”欲張らず確実に利益を確保していく”利確方法を選択しているのです。

というのも、利確はどこまで伸びるか分からないからこそ、難しいと言われていますが・・明確な利確目標を決め、その時その時の相場に臨機応変に対応していくことができる翼流利確方法だからこそ、利益を逃すことなく確実に積み上げていくことができるのです。

 

なので、欲張って「利確」で利益を減らしてしまったり、逆にチキン利確にならないためにも、明確な利確目標を決め、その時の相場に臨機応変に対応し利確を行う必要があるのです。

ちなみに、この利確方法だからこそ、専業トレーダーになることができ、FXのみの利益で月500万円以上という数字を維持し続けているといっても過言ではないのです。

 

(↑クリックで拡大できます。)

 

EUR/GBP(買い)15lot

+180,200円(+8.5PIPS)

 

それでは、2つ目のトレード記録解説に移ります!

次は、「GBP/CHFのトレード記録」になり8月24日にトレードしたものになります。

 

それでは、早速エントリーしたポイントを見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、GBP/CHFの30分足になり、目線を分けるラインは画像上には写っていませんが「売り目線」になります。

また、目線を分けるラインを境に下ゾーンの「売り目線内」で最新の相場に対し、意識され支持点が多いポイントに水色ラインを引いています。

 

上画像の30分足では、水色ラインはあまり意識されていないラインですが、1時間足ですとかなり意識されるラインになります。

また、エントリーに使用する水色ラインを引く際は上画像のように、レジスタンスされたロウソク足の実体ではなくヒゲを優先し(赤丸)引いていきます。

 

というもの、このエントリーに使用する意識されている水色ラインを”上抜けたポイント”で損切りを行いますので、エントリーしていくラインはしっかり引くようにして欲しいです。

ちなみに、この損切りの根拠としましては、エントリーに使用する意識されているラインを上抜ければ
”相場の流れが変わった”と判断できるため、損失を最小限に抑えていくためにエントリーに使用する意識されているラインを上抜けたポイントで損切りを行うのです。

 

そして、意識されている水色ラインを下抜けしレジスタンスされれば『上に行きたくてもいけない』という状況になり、そこからMAを下抜けてくることで下に止められるものがなくなるため、伸びていく絶好のポイントになるんです。

なので、そのポイントで「売り」でエントリーしました。

私がエントリーしたポイントは、緑の点線(矢印⬇)の箇所です。

これは「N字のエントリー方法」です。

 

では、そのことを踏まえエントリーしたその後の相場を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、先程同様GBP/CHFの30分足になり、赤チェック✔が私が利確したポイントになります。

また、エントリー後を見ていただくと、勢いよく下降し伸びているのが確認できますね( ^ω^ )

 

なので、利確は先程言っていたように、”直近の安値”を目安に相場の勢いを考慮しながら赤チェックで利確しています。

 

(↑クリックで拡大できます。)

 

GBP/CHF(売り)15lot

+229,273円(13.5PIPS)

 

それでは、最後に3つ目のトレード記録も解説していきますね。

次のトレードは「GBP/CHFのトレード記録」になり8月28日にトレードしたものになります。

 

それでは、早速エントリーしたポイントを見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、GBP/CHFの4時間足になり、目線を分けるラインは上画像の白ラインのポイントになります。

その目線を分けるラインを境に、下ゾーンの「売り目線内」で最新の相場に対し、意識され支持点が多いポイントに水色ラインを引いています。

また、オレンジラインはレンジになり、そのレンジ内で意識されているポイントに引いています。

 

そして、意識されている水色ラインとオレンジラインの間でレンジを作り、さらに水色ラインとMAでしっかりレジスタンスされれば(赤丸)そのポイントはかなり固いものになり『上に行きたくてもいけない』という状況になるので、そこからオレンジラインをブレイクしレンジを打破することで伸びていく絶好のポイントになるのです。

なので、そのポイントで「売り」でエントリーしました。

私がエントリーしたポイントは、緑の点線(矢印⬇)の箇所です。

これは「レンジからのエントリー」です。

 

このレンジからのエントリーは、いつもエントリー方法とは違い、戻しを待ってからのエントリーではなく意識されているラインを下抜けたポイントでエントリーするエントリー方法になりますので、くれぐれも注意してくださいね(*^ω^*)

 

なので、損切りもいつものポイントではなくMAを上抜けたポイントで損切りを行います。

それは、水色ラインでは損切りが広すぎるため適していなく、逆にオレンジラインでは狭すぎるため”MAを上抜けたポイント”で損切りを行うのです。

そして、私の経験上MAを上抜ければ再度下降してくることはあまりない為、損失を最小限に抑えるためにもMAを上抜けたポイントで損切りを行う必要があるのです。

 

ちなみに、この「レンジからのエントリー」のみ損切りがこのポイントになります。

その他のエントリー方法は、いつも通りの損切りになりますので注意してくださいね(・∀・)

 

では、そのことを踏まえエントリーしたその後の相場を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、先程同様GBP/CHFの4時間足になり、赤チェック✔が私が利確したポイントになります。

また、エントリー後を見ていただくと、下降し伸びているのが確認できますね( ^ω^ )

 

そして、この「レンジからのエントリー」は更なる多くの利益を追求していくことのできるエントリー方法になりますので、利確はいつもとは違い”直近の安値”ではなく、さらに”その次の安値”を目安に相場の勢いを考慮し利確します。

ちなみに、「究極の7定式」に記載しているエントリー方法は全てこの利確方法で利確してくださいね。

 

それから、今回の利確に関しては・・まだまだ下降の動きを狙っていけるポイントだったのですが、外出の用事があり長時間相場を見ることができませんでしたので、上画像の赤チェックのポイントで利確しています。

 

(↑クリックで拡大できます。)

 

GBP/CHF(売り)15lot

+247,381円(+14.5PIPS) 

 

3つのトレード全て合計  +631,344円(+36.5PIPS)

 

今回は、3つの短期トレードを紹介してきました。

この3つのどのエントリー方法でエントリーをする際も、日足&4時間足で相場の流れを把握し、目線を分けるラインを引きしっかり”翼流環境認識”を行ってからトレードしているからこそ、利益を積み上げていくことができていますので、皆さんも必ず環境認識を行って”目線をしっかり区別し”相場の流れに乗ってトレードしていくようにしてくださいね(*^ω^*)

 

それが、「負けにくく」「高勝率を狙っていくことができるポイント」でエントリーしていくために絶対に必要不可欠になるのです。

 

また、今日紹介したエントリー方法は「トレードマニュアル」&「究極の7定式」通りになりますので、しっかり目を通して実践で使いこなしていけるように覚えていってくださいね。

 

そんな感じですね♪

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

では、また次回の記事で!!!

 


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