【2018/08/08】EUR/JPYのトレード記録 +705,000円(+47PIPS)

 

こんにちは(^ ^)

 

今日は、お盆の帰省ラッシュがピークみたいですね〜

私も昨日実家から帰ってきましたが、東京は本当に暑いですね。

家族との温泉も楽しく色々食べ過ぎたので、しばらくはヘルシーなそうめんを食べて生活したいと思います(笑)

お盆休みは、明日16日までの方が多いと思いますが相場は通常通りに動いているので、休みの日こそ翼流トレードを極めていきましょうね♪( ´▽`)

 

さてさて、今日もタイトル通り「EUR/JPYのトレード記録」を解説していきます。

ちなみに、このトレードは8月8日に決済したものになります。

 

では、今日もなぜそのポイントで自信満々にエントリーしていけるのか?というところと、トレードの際に注意する点や重要な点について解説をしていきます。

それでは、まずはいつも通り欠かすことの出来ない”相場の流れの把握方法”から話していきますね。

早速ですが、下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、EUR/JPYの日足です。

この日足の全体的な相場の流れを見てもらうと、ピンク丸の最安値から徐々に安値を切り上げてきており、ピンクラインのように上昇傾向の流れが出来ているのが確認できます。

では、次にオレンジ丸の最高値を見てもらうと、今度は先程とは逆に徐々に高値を切り下げてきており、オレンジラインのように下降傾向の流れができているのが確認できます。

 

なので、このことから日足の相場の流れは上昇傾向から下降傾向に変わっていったと把握できるのです。

 

それでは、相場の流れがしっかり把握できたら次は”目線を分けるライン”を引いていくのですが、まずは先程把握した相場の流れで「大きな波の動きがどこで止められているか?」というポイントに注目していきます。

そうすると、上画像の黄色丸のポイントで数多くの波の動きが止められているのが確認できるので、その波の動きが数多く止められているポイントが”意識されているポイント”ということが判断できるのです。

 

ですので、目線を分けるラインを引く際は相場の流れをしっかり把握した上で、”波の動きに注目”し日足の直近の相場を視野に入れながら、最も支持点が多いポイントに引いていく感じになります。

そうすると、上画像の白ラインのポイントに目線を分けるラインが引けるので、この意識されている固いラインを境に上ゾーンでは「買いのみのトレード」下ゾーンでは「売りのみのトレード」というように、目線をしっかり区別しそれぞれの目線内で相場の流れに乗ってトレードをしていくんです。

 

ここまでが翼流環境認識になります。

この環境認識をすることで、逆張りでのエントリーを防ぐことができるためトレード自体がかなり安定してくるので、トレードを行う際はまずこの翼流環境認識を必ず行うようにしてくださいね( ^ω^ )

私の生徒さん達も、この環境認識を行うことで『安定して利益を積み上げています!』という方が本当に多いからこそ、しっかり吸収していって欲しいです。

 

また、この翼流環境認識方法はトレードマニュアル通りになりますので、しっかり読んでマスターしていきましょうね!

 

では、そのことを踏まえ私がエントリーしたポイントを見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、EUR/JPYの4時間足になり今現在の目線は「売り目線内」になります。

そして、オレンジライン内に注目していただくと、目線を分けるラインを下抜けしその後目線を分けるラインでレジスタンスされ、さらにMAを下抜けてきているのか確認できます。

(上画像、赤丸がレジスタンスされている箇所です。)

 

なので、意識されている固い”目線を分けるライン”でレジスタンスされれば『上に行きたくてもいけない』という状況がさらに固いものになり、そこからMAを下抜けてくることで下に止められるものがなくなるため、伸びていく絶好のポイントを売りで狙っていくんです。

 

ちなみに、私がエントリーしたポイントは、緑の点線(矢印⬇)の箇所です。

これは「N字のエントリー方法」になります。

 

この目線を分けるラインからのエントリーは、トレードの精度もかなり上がってきますのでリスクを軽減したポイントでエントリーすることができます。

それは、なぜかというと目線を分けるラインは”最も意識されているライン”なので、先程言っていた『上に行きたくてもいけない』という状況がかなり固いものになるため、いつも以上にその状況が精度を増してくるからです。

 

そして、今回私がエントリーしたポイントは『N字の形』が半円を描くように綺麗だったため、さらに自信を持ってエントリーしていくことのできるポイントになります。

だからこそ、その2つの状況からも今回私がエントリーしたポイントは、高い勝率が見込める絶好のポイントということが判断できるのです。

 

この判断が出来るようになると、自信を持って入っていけますのでチキン利確を防ぐこともできます。

その為、初心者の方でチキン利確をしてしまうという方は、そういったポイントにも注目しつつ経験を積んで自信をつけていきましょうね\(^o^)/

 

また、上画像のような”半円を描くような綺麗な「N字の形」の相場では、多くの利益を狙っていけるポイントになりますので、エントリーする際は、「N字の形」にも注目して入るようにしてくださいね。

 

それでは、そのことを踏まえエントリーしたその後のその後の相場を見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、先程同様EUR/JPYの4時間足になりますが、エントリーしたその後の相場を見てもらうと、勢いよく一直線に伸びていき、かなり下降しているのが確認できますよね( ^ω^ )

 

そして、利確理由としましては利確目安の直近の安値(オレンジ丸)までしっかり下降し伸びてくれましたので、上画像の赤チェック✔のポイントで利確しています。

では、何故このポイントで利確したのか?というと、この直近の安値は”世界中の投資家が注目するポイント”になるので、この直近の安値を利確目安とする投資家が多いため直近の安値まではある程度伸びていきやすいからこそ、直近の安値付近を目安に利確しているんです。

 

しかし、この直近の安値を大きく超えてしまうと、その先の相場というものは全くに未知数になり、振られる可能性がかなり高くなってきます。

なので、この直近の安値で”確実に利益を確保する方法”を選択し利確しています。

 

また、エントリー後しっかり下降し伸びていることからも、エントリーに使用するラインは意識され固いラインであればある程勝率が高く、ロウソク足の形が綺麗であればある程、高い勝率が見込めるポイントでエントリーすることができるということが言えるんです。

 

なので、自分自身でトレードする際はその点にも注意を向けながらトレードしていくと、トレードの幅もグッと広がりますし、多くの利益を見込めるポイントでエントリーすることができるようになります(*^ω^*)

 

(↑クリックで拡大できます。)

 

EUR/JPY(売り)15lot

+705,000円(+47PIPS)

 

そんな感じですね〜☆

暑い日が続いていますので、体調に気をつけていきましょうね(ノД`)

 

つたない文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。

それではまた次回の記事で!!!

 


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