【2019/11/12】EUR/CHFのトレード記録+668,119円(+30.4PIPS)

 

こんばんは(^ ^)

 

先日、待ちに待った「ポケットモンスターソード&シールド」が発売されましたので、土日はゲームに没頭している翼です。

今現在6個のバッチをゲットし、次は7個目のバッチをゲットにしジムリーダーへ挑むところです(笑)

ポケモンのゲームは、小学生の頃からやっている大好きなゲームなので、毎回必ず買うのですが、毎回とても面白いです_:(´ཀ`」 ∠):

ゲームが発売されるたびに新しいポケモンも増えていて、それも楽しいですね。

 

ゲームは時間を忘れてやってしまうので「土日のみにする!」という決まりを自分の中で決めてやっているのですが・・・

それでも、朝方の5時くらいまでやってしまうので危険ですね( ̄▽ ̄;)

 

さてさて話は変わり、今日はタイトル通り「EUR/CHFのトレード記録」を解説していきます。

ちなみに、このトレードは11月12日(火)にトレードしたものになります。

このトレードはちょい前のトレードになるのですが、相場の見方などを参考にしていただきたいので、今回はこのトレード記録をブログ記事に選んでいます。

 

では、今日も「何故そのポイントで自信満々にエントリーをしていけるのか?」というところと、トレードの際に「注意する点」や「重要な点」などについても解説を行なっていきます。

それではまずは、いつも通りに欠かすことの出来ない「相場の流れの把握方法」から話していきます。

 

早速ですが、下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、EUR/CHFの日足になります。

このEUR/CHFの日足の相場の流れは、画像左端から波の動きを作りながら動き、黄緑丸からは下降傾向の流れが確認できるがオレンジ丸からは上昇の流れが確認できる。

(上画像の黄緑ラインが下降傾向の流れになり、オレンジラインが上昇の流れになります。)

そして、本当に直近部分であるピンク丸からは再度”下降の流れ”が確認できる相場である。

(ピンクラインが直近部分の下降の流れになります。)

 

この日足の相場の流れは、エントリーを行なった「2019年11月12日(火)」の時点の相場で把握をしています。

 

それではそのことを踏まえ、4時間足でも相場の流れを把握していきます。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、EUR/CHFの4時間になります。

4時間足でも日足同様に相場の流れを把握してくと、最安値(青丸)から切り上がりの流れが確認でき、最高値(赤丸)からは”下降の流れ”に切り変わっていった相場になる。

(上画像の青ラインが切り上がりの流れになり、赤ラインが下降の流れになります。)

 

というのも、最安値(青丸)からの相場の流れに注目していただくと、「N字」の形成を何度も作りながら”切り上がってきた相場状況”であることが確認できる。

なので、最安値(青丸)からの相場の流れは”切り上がってきた”と把握することができ、直近部分は下降の流れが見ただけで確認できるからこそ、上記のように把握できるのです。

 

つまりこのことから、日足&4時間足で相場の流れを把握すると、直近部分は”下降の流れ”が確認できる相場であることが把握できる。

 

ですのでこのように、相場の流れが日足&4時間足でしっかり把握できたら、次は目線を分けるラインを引いていきます。

この目線を分けるラインは、日足&4時間足で相場の流れを把握してから、日足の直近を一番に優先した上で「波の動きが多く止められるポイント」や「数多くの支持点が重なるポイント」に引いていきます。

1枚目の画像であるEUR/CHFの日足の白ラインを見ていただくと、日足の直近3〜4ヶ月部分を一番に優先した上で「波の動き」や「支持点」もしっかり捉えることができています。

なので、この白ラインのポイントに目線を分けるラインが引けるのです。

 

ちなみにこの目線を分けるラインは、その日その時の相場の動きに合わせて引いていくものになるのですが、今現在「11月26日(火)」のEUR/CHFの目線を分けるラインは、「1.09659」のポイントに移動しています。

この目線を分けるラインを移動するタイミングに関しては、その時々の相場状況によりますので、一概には言えません。

ですがどのような相場状況でも、目線を分けるラインを引いていく際のポイントと手順を抑えて移動し、引いています。

 

目線を分けるラインを引いていく手順やポイントは、「トレードマニュアル」に記載している通りです。

下記のブログ記事でも目線を分けるラインを引いていく際に翼が見ているポイントを教えていますので、参考にしてください↓

目線を分けるラインを引く際に翼が見ているポイント「第2弾」

(↑クリックでブログ記事へ飛べます。)

 

ではそのことを踏まえ、次は「2019年11月12日(火)」にエントリーしたポイントを見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、EUR/CHFの4時間足になります。

そして目線を分けるラインは、上画像の白ラインのポイントになりますので、エントリーを行ったポイントは「売り目線内」になります。

 

では、その売り目線ではあるのは前提とし、エントリーに使用した4時間足で相場の流れを把握して行くと、先程解説した通り最安値(青丸)から切り上がりの流れが確認でき、最高値(赤丸)からは”下降の流れ”に切り変わっていった相場になる。

 

なので、その下降の流れが確認できるポイントにエントリーに使用する水色ラインを引いています。

というのもエントリーに使用する4時間足でも、その下降の流れに乗ってトレードを行うことで、相場の流れにしっかり乗ることができるため、”より負けにくいトレード”を行うことができるからです。

(詳しくは、勝利向上書の「2-1」に記載しています。)

 

ですので、エントリーに使用した4時間足で最新の相場に対し、数多くの支持点が重なるポイントにエントリーに使用した水色ラインを引いています。

今回エントリーに使用した水色ラインを4時間足で見ていただくと、「数多くの支持点」と「波の動き」が止められているのが確認できる。

なのでこの水色ラインは、4時間足で”意識されているライン”と判断することができるのです。

 

それに加えこの水色ラインは、日足でも「数多くの支持点」と「波の動き」が止められている固いラインになる。

上記の日足の画像(1枚目のEUR/CHFの日足の画像)を見ていただくと、水色ラインで「数多くの支持点」と「波の動き」が多く止められているのが確認できます。

(日足では、ほぼ目線を分けるラインと被っています。笑)

 

だからこそこの水色ラインは、今後も相場上でしっかり”機能してくるライン”であると判断することができるため、今回はこの水色ラインを使用し狙っていったポイントになるのです。

ちなみに上記のエントリーに使用するラインの判断に関しては、勝利向上書の「2-2」で詳しく説明していますので、そちらをしっかり読んでおいてください。

 

そのことを踏まえた上で、今回エントリーしたポイントの根拠は、日足&4時間足でも意識されている固い水色ラインとMAでレジスタンスをされれば(赤丸)『上に行きたくてもいけない』という状況が固いものになるため、そこから少し下降したポイントを狙っていくことで、これから伸びていく絶好のポイントでエントリーを行うことができる。

だからそのポイントを「売り」でエントリーをしています。

(私がエントリーをしたポイントは緑の点線ライン(黄緑丸)のポイントになります。)

 

このエントリー方法は、「ラインプラスMA」というエントリー方法になり、「究極の7定式」に記載している応用のエントリー方法になります。

「究極の7定式」とは、翼流の応用のエントリー方法のみを記載している本のようなものです。

なので基礎のエントリー方法よりも、多くの利益を追求できるものが「究極の7定式」に記載している応用のエントリー方法になり、その一つがこの「ラインプラスMA」になります。

 

究極の7定式に記載しているその他の応用のエントリー方法は、公開しておりませんので、手にしていただいた方のみが知れるエントリー方法になります。

 

ちなみに、この「ラインプラスMA」のエントリーのタイミングの取り方に関しては、下位の時間足で必ず「N字のエントリー方法」でもエントリーできるポイントが存在しますので、その下位の時間足のMAも下抜けたポイントでエントリーをしています。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、EUR/CHFの30分足になります。

黄色ラインを引いている「1.9632」が翼がエントリーをしたポイントになります。

つまり、下位の時間足である30分足の「N字のエントリー方法」でエントリーできるポイントのMAも”しっかり下抜けているポイント”でエントリーをしています。

 

このように、30分足の「N字のエントリー方法」で狙っていくことができるポイントのMAも下抜けたポイントでエントリーをしていくことで、よりリスクを低く抑えてエントリーをすることができるのです。

何故なら、「N字のエントリー方法」で狙っていくことができる30分足のMAも下抜けたポイントでエントリーを行うことで、『30分足のMAで止められる』というリスクを回避することができるためです。

 

このエントリーのタイミングの取り方は、「ラインプラスMA」でエントリーする場合のみの話です。

「N字のエントリー方法」でエントリーを行う際のエントリーのタイミングの取り方に関しても勝率向上書の「2−6」に記載しています。

 

ではそのことを踏まえ、エントリーしたその後の相場を見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、EUR/CHFの4時間足になります。

それでは、エントリーしたその後の相場の動きを見ていただくと、勢いよく下降ししっかり伸びているのが確認できます。

その為利確は、オレンジラインを利確目安に利確を行っています。

 

今回のトレードは、その利確目安(オレンジライン)までしっかり伸びてきましたので、赤丸のポイントで利確をしています。

 

利確に関しては「トレードマニュアル」に記載している基礎のエントリー方法は、「直近の安値」または「直近の高値」を利確目安に相場の勢いを考慮しながら利確を行います。

ですがこの「ラインプラスMA」は、「究極の7定式」に記載している更なる利益を追求していくことのできる応用のエントリー方法になりますので、利確目安も基礎のエントリー方法とは違う場所になります。

 

「究極の7定式」に記載している応用のエントリー方法の利確目安は、「さらに次の安値」または「意識されているポイント」を利確目安を設定し、相場の勢いを考慮しながら利確を行います。

 

なので今回の利確目安は、オレンジラインのポイントになります。

上画像のオレンジラインを見ていただくと、「数多くの支持点」と「波の動き」が止められている”意識されているポイント”であることが確認できます。

ですので今回は、このオレンジラインのポイントに利確目安を設定しているのです。

 

ちなみにこのトレードは、就寝中も保有していたトレードになります。

その為、利確目安をやや狭く設定しています。

というのも、このように利確目安をやや狭く設定することで「しっかり利益を確保する」というところに持っていくことができるからです。

 

なので今回の利確は、”しっかり利益を確保する”ことを選択した利確方法になります。

この就寝中のトレードに関しては、下記の動画で詳しく解説していますので、是非参考にしてください↓

(↑クリックで動画を拡大できます。)

 

上記の動画では、「EUR/JPY・+514,000円(+25.7PIPS)」のトレード記録を例題に就寝中のトレードの注意点を教えています。

この方法はとっても簡単な方法になりますので、今すぐにでも真似することができる方法になります。

なのでしっかり動画を見て吸収していただき、実践で大いに役立ててください。

 


(↑クリックで約定履歴を拡大できます。)

EUR/CHF(売り)20lot(200万通過)

+668,119円(+30.4PIPS)


 

今回は、「ラインプラスMA」で利益を上げたポイントを紹介してきました。

このラインプラスMAは、「究極の7定式」に記載している応用のエントリー方法になりますが、使い熟すことができれば、長期に渡り本当に多くの利益を確保していくことが可能になりますので、しっかり吸収してくださいね( ^ω^ )

 

そんな感じになります。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

それではまた次回の記事で!!!

 


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