【2019/07/11】CAD/JPYのトレード記録 +550,000(27.5PIPS)

 

こんばんは(^ ^)

待てど暮らせど全く梅雨が明けませんね・・・

毎日毎日ジメジメジメジメでそろそろ嫌になりそうですね(笑)

なので、梅雨明けに関して調べてみたのですが、関東の場合は7月21日以降になるみたいです。

かと言ってかんかん照りで灼熱地獄も嫌ですが、こう毎日ジメジメジメジメしている天気にもそろそろウンザリですね( ̄▽ ̄;)

 

ちなみに、心理学の研究でも晴れの日は気分も晴れ晴れとし、逆に雨の日や天気が悪い日は気分が憂鬱になるということが証明されているみたいです。

私は心理学に興味があるので、最近心理学の本をよく読んでいるのですが、その本の中に記載されていました。

心理学の研究は、さまざまの事を調査しているので「面白いな〜」と思うものが多くすごく好きです。

 

さてさて、話は変わり今日はタイトル通り「CAD/JPYのトレード記録」を解説していきます。

そして、このトレードは7月11日(木)にトレードしたものになります。

 

それから、このCAD/JPYのトレード記録を動画でも解説していますので、是非動画を通してもしっかり勉強していただきたいです。

今回の動画では、勝率向上書の内容を実際の相場で使用していく方法についても詳しく話しています。

 

その動画解説はこちら↓

https://www.youtube.com/watch?v=zAAinRmxw0k&t=125s

(↑クリックでYouTubeへ飛べます。)

 

それでは、ブログ記事の方でも「なぜそのポイントで自信満々にエントリーしていけるのか?」というところと、トレードの際に注意する点や重要な点についても解説をしていきます。

それでは、まずはいつも通り欠かすことの出来ない「相場の流れの把握方法」から話していきます。

 

早速ですが、下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像はCAD/JPYの日足になります。

この日足の全体的な相場の流れを見てもらうと、最安値』から”下降の流れ”が確認できます。

次に『最安値』に注目していただくと、今度は赤ラインのように”上昇の流れ”が確認できる。

そして、再度下降の流れを形成し、直近部分は黄緑ラインのように再度”上昇の流れ”が確認できます。

 

なので、日足の全体的な相場の流れを把握していくと、上記のように相場の流れが変わっていったのが確認できる。

相場の流れの把握方法に関しては、トレードマニュアル内で詳しく解説していますが、日足の直近1~2日だけを見るのではなく、もっと広い視野で流れを把握していってください。(今回のように)

 

というのは、目先の動きだけではなく翼が設定してるMT4の画面全体で相場の流れを把握していった方がより相場の流れを掴みやすくなるからです。

なので、その際にはいつも言っているように「安値」や「高値」に注目しつつ、相場の流れを把握していってください。

何故なら、「安値」や「高値」は”相場の流れが変わるポイント”になるので、その部分にしっかり注目することで、経験が浅い方でも把握しやすくなるからです。

 

そして、この相場の流れが日足と4時間足でしっかり把握できたら、次は目線を分けるラインを引いていきます。

このブログ記事では、4時間足の相場の流れを省略します。

動画解説では、4時間足でも相場の流れを把握していますので、そちらを見てください。

 

この目線を分けるラインは、日足&4時間足で相場の流れを把握し、日足の直近を一番に優先した上で「波の動きが多く止められるポイント」や「数多くの支持点が重なるポイント」に引いています。

ちなみに、上画像の白ラインのポイントを見ていただくと、日足の直近でもしっかり意識されているのが確認できます。
(白ラインで数多くの支持点が確認できる。)

 

目線を分けるラインを移動するタイミングというのは、結論から言うとこれはその時々の相場の動き方によるので明確には答えはだしにくいのです。(笑)

ですが基本的には、例えば買い方向の場合であれば、相場が大きく伸び前回の高値を更新した時点で、その相場に合わせて「段階的に目線を分けるラインも切り上げていく」というような感じになります。

ここら辺の判断は、経験を要する部分で少し難しいのですが、経験を積んでいくと自然と分かるようになってくるかと思うので、日頃のメール講座を通してもしっかり学習していってください。

 

それから、その最も意識されている目線を分けるラインを境に上ゾーンを「買い目線」と判断し、買い目線内では買いのみのトレードを行なっていくのが翼流トレード方法の基本になります。

ちなみに、目線を分けるラインはその日その時の相場の動きに合わせて引いていくものなんですが、今現在(7月16日)のCAD/JPYの目線を分けるラインは、上画像の白ラインの箇所と同じになります。

 

そのことを踏まえ、まずは7月11日にエントリーしたポイントを見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、CAD/JPYの4時間足なり「買い目線内」で意識されているポイントに水色ラインを引いています。

この水色ラインは、4時間足で見ていただくとあまり支持点が確認できないラインになりますが、日足では数多くの支持点が確認できるラインになる。

 

エントリーに使用するラインに関しては、”エントリーに使用する時間足”または”上げた時間足”で、最新の相場に対し数多くの支持点が確認できるラインであればOKになります。

ただし、翼流トレード方法は”5分足~日足まで”使用できるエントリー方法になるため、その範囲内の上げた時間足で確認を行ってください。

 

そうすると、今回引い水色ラインは、でも意識されいる固いラインであめより負けにくいラインになると判断することができるのです。

勝率向上書通りになります。)

 

ちなみに、エントリーに使用するラインを引いていく際の”最新の相場”とは、私が設定しているMT4の設定で画面に表示されている部分のみになります。

(翼の画面に表示される部分のみ)

 

それから、今回のラインは「買い目線」であるのは前提として、エントリーに使用する4時間足でも”上昇傾向の流れ”が確認できるため、いつも以上に”相場の流れに乗ってトレードしていくことができるポイント”になります。

つまり、負けにくく勝率の高いポイントでエントリーできるポイントになるんです。

 

ちなみに、エントリー使用する時間でも相場流れを捉えていく際は視野を狭くし過ぎず、エントリー使用する時間全体相場流れを優先してください。

エントリー使用する時間話)

 

というも、直近3~4日よりもエントリーに使用する時間足の全体相場流れ方が圧倒的強いですで、視野を狭くし過ぎるとかえって振られるポイントでエントリーしてしまいますで、まずはエントリー使用する時間相場全体的な流れを把握し、それからいつも通り最安値や最高値注目しつつ流れを捉えていってください。

 

これは、「買い目線内」でなります。

決してエントリー使用する時間で売り買い目線を決めるわけではないで、誤解しないでください。

 

そのことを踏まえていただいた上で、エントリーの根拠としましては、日足でも意識されるラインを上抜けし、その固いラインで”2回サポート”されれば(赤丸)『下に行きたくてもいけない』という状況になるので、そこからさらにMAを上抜けてくれば上に止められるものがなくなるため、伸びていく絶好のポイントになるんです。

だから、そのポイントで”買い”でエントリーしました。

(上画像、緑の点線のポイントがエントリーしたポイントになります。)

 

このエントリー方法はトレードマニュアルに記載している「W字のエントリー方法」になります。

この「W字のエントリー方法」は、意識されているラインで1回レジサポされてからの「Nのエントリー方法」よりもエントリーの根拠が増すため、よりリスクが低いポイントでエントリーすることができるエントリー方法になりますので、「N字のエントリー方法」よりも勝率が高いエントリー方法になります。

 

というのも、当然意識されているラインで1回レジサポよりも、2回レジサポされてからのエントリー方法の方が”よりラインが固い確実なもの”になるためです。

またこの「N字 &W字のエントリー方法」は、似ていますし非常にシンプルで簡単なものになりますので、初心者の方でも扱いやすいエントリー方法なのでしっかり覚えて使いこなしていってくださいね。

 

それでは、そのことを踏まえエントリーしたその後の相場を見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、先程同様CAD/JPYの4時間足になります。

エントリーしたその後の相場を見てもらうと、上昇し伸びているのが確認できます。

 

なので、利確理由はいつも通りに利確目安である直近の高値(オレンジ丸)までしっかり上昇し伸びてきてくれましたので、翼流利確方法通りに赤丸付近で利確しています。

私の利確方法は、明確な利確目安を決め、欲張らずに確実に利益を確保していく利確方法になります。

 

というもの、利確はどこまで伸びていくの分からないからこそ、難しいと言われていますのが「直近の高値」まではある程度伸びていきやすいからこそ、そこを利確目標にし相場の勢いを考慮しながら利確するです。

この利確方法にしてから、私は利確で欲張りすぎることもなくなり、安定して利益を生み出し続けていくことができてます( ^ω^ )

 

ちなみに、翼流利確方法の「利確のタイミングの取り方」については、最近上げた動画で詳しく解説してますので、そちらもしっかり見ていただきたいです。

 

その動画はこちら↓

https://www.youtube.com/watch?v=GKtQg1Mb764&t=637s

(↑クリックでYouTubeへ飛びます。)

 


(↑クリックで約定履歴を拡大できます。)

 

CAD/JPY(買い)20lot(200万通貨)

+550,000(27.5PIPS)

 

 

そんな感じになります♪

 

今日は、CAD/JPYのトレード記録について話してきました。

たくさん重要なことを話してきましたので、しっかり吸収していってくださいね☆

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

それではまた次回の記事で!!!

 

 


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