【2018/09/04】 AUD/USDのトレード記録 +401,227円(+24PIPS)

 

こんばんは(^ ^)

 

昔は、洋服が好きで良く買い物に出かけていたのですが、ここ最近はあまり買い物に出かけることがなくなり、購入する機会があっても通販ばかりになってしまいました。

私は、日頃から家にいることが多いのですが、最近は本当に外出する機会が減りました。

 

というのも、なんでも通販で購入できる時代になり、ネットがあればなんでもできる時代ですね・・

十代の頃は、レンタルDVDを借りて見ていましたが・・ここ数年はHuluやネットフリックスといったネットで数十万、数百万の映画やドラマを見れるようになりましたね!

ここ数年でも、かなりネットが進化し普及しているので、10年先は更に生活が変わってきそうですね。

その内、「どこでもドア」が販売されたらとても嬉しいですけどね(笑)

私は、旅行が好きなのですが、海外旅行はどうしても飛行機の長時間移動が苦痛なので、パッと行ってパッと帰ってこれる「どこでもドア」があれば、かなり便利だなぁ〜なんて思うこともあります(笑)

 

さてさて、今日もタイトル通り「 AUD/USDのトレード記録」を解説していきます。

ちなみに、このトレードは9月4日にトレードしたものになります。

 

では、今日もなぜそのポイントで自信満々にエントリーしていけるのか?というところと、トレードの際に注意する点や重要な点について解説をしていきます。

それでは、まずはいつも通り欠かすことの出来ない”相場の流れの把握方法”から話していきますね。

 

早速ですが、下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、AUD/USDの日足になります。

この日足の全体的な相場の流れを見てもらうと、大きな波を2つ作りピンク丸の最高値から徐々に高値を切り下げてきており、ピンクラインのように下降傾向の流れが把握できます。

また、次に直近の相場の流れを見てもらうと、こちらも先程同様に下降傾向の流れが確認できます。

なので、このことから日足の相場の流れは、波の動きを作りながら”下降傾向の流れ”できていると把握できるのです。

 

では、そのことを踏まえ目線を分けるラインは、先程把握した相場の流れをもとに直近の日足を視野に入れ、最も支持点が多いポイントに引いていきます。

ジグザクした”大きな波の動き”が、どこで止められているのか?という点に注目すると、よりバッチリのポイントに引きやすいかと思います( ^ω^ )

 

そうすると、上画像の白ラインのポイントに目線を分けるラインが引けるのです。

なので、この意識される固いラインを境に、上ゾーンでは『買いのみのトレードを』下ゾーンでは『売りのみのトレードを』というように、目線をクッキリ区別してトレードを行っていきます。

 

では、なぜ目線を分けるラインを境に上ゾーンを「買い目線」下ゾーンを「売り目線」と区別し判断できるのか?というと・・

それは、この目線を分けるラインが”流れが変わるポイント”になるからです。

では、なぜ目線を分けるラインが流れが変わるポイントになるのかというと、それはこのポイントが大衆の損切りになるからです。

 

だから、この目線を分けるラインを境に上ゾーンを「買い目線」下ゾーンを「売り目線」とクッキリ区別し、それぞれのゾーン内で相場の流れに乗ってトレードをしていくんです。

さらに、このように目線をしっかり区別することで、相場の流れに乗って(順張り)トレードすることができるのでトレード自体がかなり安定しますので、この翼流環境認識はしっかり行う必要があるのです。

 

では、エントリーしたポイントを見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、 AUD/USDの1時間足になり「売り目線内」で最新の相場に対し、意識されているポイントに水色ラインを引いています。

この水色ラインは、ただ単に最新の相場に対し”数多くレジサポされ意識されているポイント”に引いていくだけなのでかなり簡単になります。

 

そして、この意識されている水色ラインを引く際は、ロウソク足の実態ではなくヒゲを優先しヒゲが一番伸びているポイントにラインを引いてください。

(上画像の赤丸がそのポイントになります。)

というのも、このエントリーに使用する意識されているラインは、”損切りポイント”にもなりますので先程も言ったようにヒゲを優先し、意識さているポイントにしっかり引いていくことが重要になるからです。

 

そして、その損切りは意識されている水色ラインを上抜ければ、”相場の流れが変わった”と判断できるため、水色ラインを上抜けたポイントで損切りを行います。

しかし、この方法で損切りする場合は資金の5%以内に損切りが収まるようにロット数を設定してください。

でないと、ロット数が大きすぎると1回の負けで資金があっという間に底をついてしまう恐れがあります。

 

また、エントリーの根拠としましては、意識されている水色ラインを下抜けしレジスタンスされれば(赤丸)『上に行きたくてもいけない』という状態になり、そこからMAを下抜けてくることで下に止めらるものがなくなるため、伸びていく絶好のポイントになるんです。

なので、そのポイントを売りでエントリーしています。

(上画像、緑の点線(矢印⬇)が私がエントリーしたポイントです。)

このエントリー方法は、「N字のエントリー方法」になります。

 

ではでは、そのことを踏まえエントリーしたその後の相場を見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、先程同様 AUD/USDの1時間足になり、エントリーしたその後の相場を見てもらうと、一直線に勢いよく下降し、伸びているのが確認できますね^^

 

なので、利確理由はいつも通りに、利確目安である直近の安値(オレンジ丸)までしっかり下降し、伸びていってくれましたので赤チェック✔で利確しています。

では、何故このポイントで利確したのかというと、この直近の安値は世界中の投資家が注目するポイントになるので、このポイントを利確目安とする投資家が多いため”直近の安値まで”はある程度伸びていきやすいんです。

 

ですが、この直近の安値を大きく超えてしまうと、その先の相場というものは全くに未知数になり振られる可能性が高くなります。

ですので、この直近の安値で確実に利益を確保する方法を選択し利確しました。

 

(↑クリックで拡大できます。)

 

AUD/USD(売り)15lot

401,227円(+24PIPS)

 

最近は、忙しくあまりブログを更新できていませんでしたので、かなりトレード記録が溜まっています(笑)

私のトレード記録に関しては、Twitterで随時配信していますので、是非そちらも参考にしていただければと思います(*^ω^*)

 

ブログに載せていないトレード記録や短期トレードもたくさん更新しています☆

 

また、今週もメール講座やライン@では、翼流トレードのテクニカルな部分やその日の相場の合わせた狙い方なども話していきますので、今週もしっかり学習していきましょうね\(^o^)/

 

ではでは、最後まで読んでいただきありがとうございます。

それでは、また次回の記事で!!!

 

 


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