【2018/06/21 】GBP/USDのトレード記録+488,355円(29.4PIPS)

 

こんばんは(^ ^)

最近は、ジメジメムシムシな日が続いていますね〜

そんな時は、クーラーが効いた涼しい部屋でアイスを食べながらFXに取り組みましょう!

ということで、最近私がファミマで見つけた懐かしのアイスをご紹介します\(^o^)/

それがこちらです↓ ジャジャジャン

(↑この商品を知らない方は、クリックでよく見れます。)

 

この森永のアイスボックスは、中学校の部活帰りによく買って食べていたのでファミマで見つけた時は、叫びたいくらい懐かしかったです(笑)

そしてレモン味とグレープフルーツ味があるのですが、私は断然グレープフルーツ味推しです。

サッパリしていて美味しいので、皆さんも見つけた際は食べてみてくださいね( ^ω^ )

 

さてさて話は変わって今日は、タイトル通り「GBP/USDのトレード記録」を解説していきます。

このトレードは、6月21日に決済したものです。

 

では今日も、なぜそのポイントで自信満々でエントリーしていけるのか?というところと、トレードの際に注意する点を解説していきます。

 

それでは早速ですが、まずはGBP/USDの相場の流れから解説してきます。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、GBP/USDの日足です。

この日足の相場の流れを全体的に見てみると、ピンク丸の最安値から徐々に安値を切り上げてきており、ピンクラインのような綺麗な上昇傾向の流れができているのが確認できますよね?

 

では次に日足の直近の相場の流れも見ていくと、今後はオレンジ丸の最高値から徐々に安値を切り下げてきており、下降傾向の流れができているのが確認できます。

なのでこのことから、GBP/USDの日足の相場の流れは全体的には上昇傾向にあるが、直近の相場の流れは下降傾向にあるということが把握できます。

 

ではなぜ?日足の全体的な相場の流れと直近の相場の流れ、両方を把握する必要があるのか?というと、全体的な相場の流れだけでは大まかすぎてしっかり相場の流れを把握するということができなく、いつも言っている”相場の流れに乗ってトレードする事”はできなくなります。

 

ですのでそうすると、リスクが高くなり勝率が下がるので結果損失に繋がりますので、しっかり日足の全体的&直近の相場の流れを把握する必要があるのです。

ちなみに今回は日足のみしか解説していませんが・・4時間足でもしっかり相場の流れを把握するようにしてくださいね。

この日足の直近の相場が4時間足になってくるので、より正確に相場の流れを把握することができますので(*^ω^*)

 

ではそのことを頭に入れ、次は”目線を分けるライン”を引いていきます。

この目線を分けるラインは、先程説明した相場の流れをしっかり把握することで、ジグザグした波の動きを捉えることが出来るため正確なポイントに引きやすくなります。

なのでこの目線を分けるラインを引く際は、相場の流れをしっかり把握し、直近の相場を視野に入れながら最も支持点が多いポイントに引いていきます。

 

そしてその目線を分けるラインを今回の相場の場合どこに引くのか?というと、それは上画像の白ラインの箇所です。

この白ライン上を見てもらうと、黄色丸で数多くレジサポされこの目線を分けるラインがかなり固い意識されたラインということが確認できますよね?

 

ですので、この固いラインを境に上ゾーンでは買いのみのトレード下ゾーンでは売りのみのトレードをというように目線をクッキリ区別してトレードすることが出来るのです。

そしてこのように判断することで、危険な逆張りのトレードを避けることができしっかり相場の流れに乗ってトレードをすることができる為、勝率も上がりトレードがかなり安定してきます。

 

なのでこの翼流環境認識は、なかなかトレードが安定しない方や負けが続いている方にこそ使っていただきたい方法なんです。

というのも私自身このようにしっかり環境認識をするようになってから、トレードの質がかなり上がり、今では80%以上の勝率を維持し続けています。

 

まぁ、勝率に触れてしまうとこの環境認識だけではなく、他の部分も色々大切になってきますが・・笑

私がトレードする際に、絶対に欠かせない部分こそがこの”環境認識”なんです。

なので、エントリー方法うんぬんの前にまずはこの翼流環境認識をしっかり吸収しマスターしてくださいね。

 

そしてそれから翼流エントリー方法へと順を追って学んでいくと、自分自身でエントリーする際もリスクをできるだけ最小限に抑えることができます。

どうしても皆さん、まずはエントリー方法に目を向けてしまいがちですが、その前の土台ができていないと勝ち続けるということには繋がりませんので、この環境認識方法こそ土台のかなり重要なポイントですからね(´∀`*)

 

ではではそのことを踏まえて次は、先程区別した「売り目線内」でエントリーしたポイントを見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、GBP/USDの1時間足です。

そして目線を分けるラインは画像上には写っていませんが、売り目線内です。

 

またこの売り目線内で最新の相場に対し意識され支持点が多いポイントに水色ラインを引いています。

上画像の1時間足を見てみると、この水色ラインは全くと言っていいほど意識されていないラインですが、先程の日足の画像でもう一度水色ラインを確認してもらうと、日足でも意識される固いラインということが確認できます。

 

この水色ラインは、最新の相場に対し数多くレジサポされているポイントにラインを引けば良いだけなのでものすごく簡単なんですが、しっかり意識されている箇所にこのラインが引けていないと、損失に繋がりますので『どこで意識されているのか?』という所に着目してラインを引いてくださいね( ^ω^ )

 

では、その意識されている水色ラインを使ってエントリーをしていきます。

まずオレンジライン内の水色ラインをロウソク足が下抜けし、また戻し水色ラインでレジスタンスされれているのが確認できますよね?

(上画像、赤丸がレジスタンスされている箇所です。)

 

この固い水色ラインでレジスタンスされることにより『上に行きたくてもいけない』という状況になるので、そこからさらにMAを下抜けてくることで下に止められるものがなくなる為『下がるしかなく下がる』という伸びていく絶好のポイントで売りでエントリーしました。

 

いつもエントリーした際は、チャートのスクショを撮るのですが、何故か?いくら探してもそのスクショした画像を見つけることができませんでしたので・・今回私がエントリーしたポイントを上画像黄色丸のポイントで表しています。

「1.3178」付近ですね(๑╹ω╹๑ )

 

そしてここで、テクニカルの部分を少しお話します。

これはライン@でも解説した部分なんですが、私の損切りというのは意識されている水色ラインを上抜ければ、相場の流れが変わったと判断できるため水色ラインを上抜けたポイントで損切りするですが・・

今回の相場の場合は、この水色ライン〜黄色丸まで(エントリーしたポイントまで)の間隔がとても広くリスクリワード比があまり良くない相場なんです。

 

なのでこうした相場の場合は、損失に繋がる可能性が高くなるので避けた方が良いのですが、今回は自身満々にエントリーしました∑(゚Д゚)

それは何故かというと、日足でも意識される固い水色ラインだったという事とロウソク足の形(N字)が半円を描くようにとても綺麗な形だったため、リスクリワード比があまりよくない相場でも高い勝率が見込めため自信を持ってエントリー出来たのです!

 

このように、あまりリスクリワードが良くない相場でも高い勝率が見込めるなら、今回のようにエントリーしていくこともありますし、逆にあまり良い勝率が見込めなさそうな場所でもリスクリワードが良ければエントリーすることもあります。

 

ですので、リスクリワードと勝率を同時に考え天秤にかけてその時その時で判断しています。

 

それではそのことをしっかり頭に入れ、エントリーしたその後の相場を見ていきましょう。

下の画像を見てください↓

(↑クリックで拡大できます。)

 

上画像は、先程同様GBP/USDの1時間足です。

そしてエントリーしたその後の相場を見てもらうと、かなり下降し伸びているのが確認できますね^^

 

また利確理由としましては、利確目安の直近の安値(黄色丸)までしっかり下降してくれたのでチェックで利確しました。

では何故このポイントで利確したのかというと、この直近の安値は世界中の投資家が注目するポイントなので、ここを利確目安とする投資家が多いため直近の安値まではある程度伸びていきやすいんです。

 

ですが、この直近の安値を大きく超えてしまうと、その先の相場というものは全くに未知数になり振られる可能性が高くなります。

なのでこの直近の安値で、確実に利益を確保する方法を選択し利確しました。

 

またエントリー後しっかり下降していることからも、エントリーしていく水色ラインは固いラインであればある程勝率が高く、またロウソク足の形が綺麗であればある程、高い勝率が見込めることが確認できましたよね?

 

なので自分自身でトレードする際は、その点にも注意を向けながらトレードしていくと、トレードの幅もグッと広がりますし、多くの利益を見込めるようになります(*^ω^*)

 

 

(↑クリックで拡大できます。)

 

GBP/USD(売り)15lot

+488,355円(29.4PIPS)

 

 

そんな感じですね〜☆

 

つたない文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。

それではまた次回の記事で!!!

 

 

 


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